マクドナルドや、ケンタッキー、ピザハットなどのチェーン店は至る所で目にします。

メニューや習慣が違うので、少し戸惑うかもしれませんが、やはり気軽に行けるのがいいです。

上海のマックでは日本のアップルパイが「オレンジパイ」や「バナナパイ」になっているということでした。
出来れば日本にないメニューを挑戦すべきでしょう・・・・勇気があればね!!
マクドナルドで日本語は殆ど通じませんし、前回お話したように日本のような決め細やかなサービスを求めてはいけません。注文はメニューを指差して、数は指の数で記す。
注文をしたら、最後に聞かれるのが中国語で世よくわかりませんが、おそらくそれは万国共通で、日本語に直すと「こちらでお召し上がりですか?持ち帰りですか?」でしょう。
注文をしたら、カウンターに注文したものを飛び散らないように押さえましょう。
日本人が見たら、あらはやっぱり放り投げているように思います。
まあ、細かい事は気にしないで・・・・・いいことも有ります。
上海では、ファーストフード店では、食べ終わったあと、容器やトレーなどは自分で片付ける必要は有りません。
以上。
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