久しぶりですw

更新スピードに関してはもうわかりきってること名で触れませんw


実は最近、REGZAを買いたいなーと思ってたんですよ、blu-ray見れるやつ。

ネットにつなげないほうのパソコンでblu-rayを見てたわけですが、AACSキーと呼ばれるものを更新しないとそろそろblu-rayが見れなくなりますよ、と警告文が。

しかしネットにつなげないそのパソコンでは更新ができないことが発覚。


毎月買ってるblu-rayはどうしたらいいんだよ!!wwww


そこでblu-rayプレイヤー内臓REGZA。

ちょうどうちのテレビは地デジが見れなかったのでこの機会に買いたいな、と思ってバイトもちょっと多めにシフトを組んでたんですよ。

そしたら

最近パソコンがぶっ壊れました。

父親が使っていたVAIOのXPノートパソコンです。

急にブルースクリーンエラーがでたり電源が落ちたのでリカバリーしました。

でも治りませんでしたwww

父親と相談した結果、もう6年目のパソコンなので修理してもすぐ壊れるんじゃないか?という話になり、




パソコン買いましたwww

スペックが結構いいwww

OSはもちろんWindows7

CPUは4コアのCOREi3

blu-rayが再生できて、スピーカーは有名なオーディオ機器メーカー、ハーマンのharman/kardonというスピーカーシステム搭載のもの

TOSHIBAのDynabookです。

画面19型ですwww


かなりスペックいいほうなのに(前のパソコンたちに比べて)なんとこのスペックで値段が



11万です


これ、かなり安いです。しかもこの型今年の2月に発売したやつです。


ネットで発見して即効ビックカメラに買いに行きました。


そして、


ネットでREGZAも買っちゃいましたw

おととい届いて昨日1日使ってスピーカーの位置とか配線かえて設置完了しました。


そして今この記事はテレビにパソコンの画面をHDMIケーブルを使って出力させて書いています。

パソコン画面を大画面に出力できて、めちゃくちゃきれいです。

れグザリンクが使えるから設定も楽だわー

画像をTwitterのほうに挙げているのでみたい方はどうぞ。まあそんな物好きいないと思うけどねw

あ、そうそう。順番逆になったけどTwitterやってます。↓


http://twitter.com/deo_ribo


Twitterやりだしたりしたらフォローしてくださいな。


ちなみにパソコン画面の絵は完全にネタですwww



ではノシ
キングダムハーツやべえええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!

ぬこざまあああああああああああああああああああああああああwwwwwwwwwwwwwwww


なんじゃこりゃーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!神すぎるだろ!!!!!


ぬこざまああああああああああああああああwwwwwwwwwwwwwwwwwww


神やわこれww
やってない人がかわいそう過ぎるwww
テンションの上がり方がおかしいw
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
スクエニ最高だああああああああああああ!!!!!!!

PS2買ってもう一回最初っからやるかもしれんwww

早く誰かやってこの感動を分かち合ってくれ!!!!

ぬこよ、さっさとFWアップデートしてやっちまえwwww

キングダムハーツのためならPS3でもテレビでもなんでも買うぜえええええええええ!!!

使い終わり次第消去せよ


H2Sか黄血塩で電解終了を判断できる理由

電解が完了していなければ、銅イオンが残っているので、そこに黄血塩(フェロシアン化カリウム、ヘキサシアノ鉄(Ⅱ)酸カリウム)を入れると反応して赤褐色の沈殿(ヘキサシアノ鉄(Ⅱ)酸銅(Cu2[Fe(CN)6]))を生じ、H2Sとは黒色沈殿(CuS)を生じる。

したがって、黄血塩、およびH2Sを加えても、沈殿が発生しない場合は溶液中に銅が存在していないので電解完了の試験として使うことができると考えられる。

フェノールフタレインの構造

中性では無色で、pH8以上では淡いピンクになるが、さらにアルカリになると強いピンクになります。
 pH 8.0でラクトン環が開いて、1つのフェノールがキノン型になり、淡いピンクとなる。さらにアルカリ側でpH 10.0になると、もう一つのフェノールがアニオンとなって、濃いピンクとなります。
 (指示薬の濃度が濃いと酸性で白濁します。また、アルカリの濃度が濃いpH >14では色が消えて透明になりますが、これは酸・塩基平衡反応ではなく、フェノールフタレインとアルカリの(OH-)が反応したためです。補足説明

http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q43.html

1 反応式、加水分解とは?

CH3COOHNaOHの中和反応は

CH3COOH + NaOH → CH3COONa + H2O

である。ここで、生じた塩(ここでは酢酸ナトリウム)は溶液中では以下のように電離している

CH3COONa → CH3COO- + Na+

酢酸イオンの一部は水分子と反応し以下のように酢酸と水酸化物イオンを生ずる。このため溶液中の水酸化物イオンが増加することにより、溶液は塩基性を示す。

CH3COO- + H2O → CH3COOH + OH-

このように、弱酸や弱塩基から生じた塩が水と反応し、弱酸や弱塩基を生じて塩基性や酸性を示す現象を、塩の加水分解という。

CH3COOH と NaOHとの反応では、生じた塩の加水分解反応によって水酸化物イオンを生成するため、当量点におけるpHは塩基性側による。

HClNaOHの中和反応は

HCl + NaOH NaCl + H2O

となるが、塩化ナトリウムは正塩なので当量点におけるpH7付近となる。

参考:http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q42.html


セリメトリー

なぜモール塩を硫酸に溶かしたか

http://kuchem.kyoto-u.ac.jp/ubung/yyosuke/uebung/mohr_note01.htm

↑ここに乗ってる。

硝酸で硝酸セリウムアンモニウムを溶かす理由

これかな? →強酸下でないと加水分解する。