テオティワカン
今日は昨日の疲れもあって、遅めの出発。
朝、9時起き。
メールチェックやブログを書いてたら、
11時ぐらいになってしまった。
もう今日はもっぱら、世界遺産のテオティワカンだ。
メトロで北バスターミナルで行く。
やっぱり、メトロ使いこなすとかなり安い。
3pesosオンリー(日本円で約21円)
乗り換え自由、出なければたったこれだけ。
そして、バスに乗りテオティワカンへ
本日は生憎の天気。スッキリしていない。
雨季だからしかたないか・・・
太陽のピラミッドの前で写真を一発!
結構、急勾配でした。
頂上でメキシコ人とおしゃべりプラス記念撮影
こういう出会いは旅の醍醐味ですね。
そのあと月のピラミッドに行こうとする・・・
ぽつぽつ!?雨降ってきた。
しかも結構な雨。
カメラの機材を守りつつ、写真をパシャリ。
仕事ですから(笑)
そのあと、敷地内にある博物館へと向かう。
うーん。CERRAD。
マジかよ!しまってるよ。
とりあえず、目の前の建物で雨宿りをする。
すると、あとからぞろぞろ人がやってきて・・・
「博物館しまってるよ」とみんな叫びだす。
あれ!開いた。
なんて適当なやつらだ。
とりあえず、入館。
気合入れて、博物館仕様にレンズ交換。
そして、いざ撮ろうとすると・・・
あれ!?電気消えた。
終了!追い出された。
どこまで適当なんだ。
まあ、入れたからいいや!
なんでも、結果より挑戦することが大事やー!
てな感じでしたー
朝、9時起き。
メールチェックやブログを書いてたら、
11時ぐらいになってしまった。
もう今日はもっぱら、世界遺産のテオティワカンだ。
メトロで北バスターミナルで行く。
やっぱり、メトロ使いこなすとかなり安い。
3pesosオンリー(日本円で約21円)
乗り換え自由、出なければたったこれだけ。
そして、バスに乗りテオティワカンへ
本日は生憎の天気。スッキリしていない。
雨季だからしかたないか・・・
太陽のピラミッドの前で写真を一発!
結構、急勾配でした。
頂上でメキシコ人とおしゃべりプラス記念撮影
こういう出会いは旅の醍醐味ですね。
そのあと月のピラミッドに行こうとする・・・
ぽつぽつ!?雨降ってきた。
しかも結構な雨。
カメラの機材を守りつつ、写真をパシャリ。
仕事ですから(笑)
そのあと、敷地内にある博物館へと向かう。
うーん。CERRAD。
マジかよ!しまってるよ。
とりあえず、目の前の建物で雨宿りをする。
すると、あとからぞろぞろ人がやってきて・・・
「博物館しまってるよ」とみんな叫びだす。
あれ!開いた。
なんて適当なやつらだ。
とりあえず、入館。
気合入れて、博物館仕様にレンズ交換。
そして、いざ撮ろうとすると・・・
あれ!?電気消えた。
終了!追い出された。
どこまで適当なんだ。
まあ、入れたからいいや!
なんでも、結果より挑戦することが大事やー!
てな感じでしたー

メキシコ 初日!!
Hola!!Amigos.Estoy en Mexico ahora.
(こんにちは、みなさん。今、メキシコにいます)
まず、初日なのですが、めちゃくちゃ疲れました
ほとんど、土地勘がないので、いろいろと迷いまして・・・
最初、メトロポリタンカテドラルに行きました(ホテルの近くなので楽)
そのあと、テンプロ・マヨールという遺跡に行きました。
外はそうでもないのですが、敷地内に博物館があり、
そこが意外と広い!!
結構、出るのに時間がかかりました。
最初のうちは、見ながら回ってたのですが、
だんだんめんどになって、ほとんど素通りに近い(爆)
お昼の時間、メキシコ料理を食べました。
More con Pollo(鶏肉にモーレソースがかかっている)
飛行機登場中時、隣の人(アメリカ人)にお勧めされたので挑戦。
・・・正直あまりおいしくなかった(爆)
モーレソースというのはチョコレートに唐辛子を入れ、
香辛料をいくつか。
チョコレートに唐辛子。発想がすごい。
メキシコ料理はやはりお口にあわないかもです
でも、せっかくなので完食。
それから、国立人類学博物館にいきました。
ここも非常に広かった。凡人にはとても理解不能なオブジェなり
置物なりが展示されていました(笑)
では、また!!
(こんにちは、みなさん。今、メキシコにいます)
まず、初日なのですが、めちゃくちゃ疲れました

ほとんど、土地勘がないので、いろいろと迷いまして・・・
最初、メトロポリタンカテドラルに行きました(ホテルの近くなので楽)
そのあと、テンプロ・マヨールという遺跡に行きました。
外はそうでもないのですが、敷地内に博物館があり、
そこが意外と広い!!
結構、出るのに時間がかかりました。
最初のうちは、見ながら回ってたのですが、
だんだんめんどになって、ほとんど素通りに近い(爆)
お昼の時間、メキシコ料理を食べました。
More con Pollo(鶏肉にモーレソースがかかっている)
飛行機登場中時、隣の人(アメリカ人)にお勧めされたので挑戦。
・・・正直あまりおいしくなかった(爆)
モーレソースというのはチョコレートに唐辛子を入れ、
香辛料をいくつか。
チョコレートに唐辛子。発想がすごい。
メキシコ料理はやはりお口にあわないかもです

でも、せっかくなので完食。
それから、国立人類学博物館にいきました。
ここも非常に広かった。凡人にはとても理解不能なオブジェなり
置物なりが展示されていました(笑)
では、また!!
メキシコに到着!
昨日、無事メキシコに到着しました
アメリカのダラス経由でしたが、オーバーブッキングのため
予定した便に乗れず、5時間ばかり立ち往生しました
仕方ないので、空港を探索・・・といっても少し疲労があったので
ささっと見て、椅子に座ってくつろいでました(笑)
でも、SKYLINKというモノレールみたいなのが空港内に
走っているのですが、意外と景色がよく、良かったです
それから、夕方5時半の便に乗って、メキシコシティーへ
到着したのが夜の8時ごろで、もう外は暗くなってました。
当然のことながら、宿はとっていません
(初日ぐらい予約するかな普通の人は)
まあ・・・とりあえず、無事に着いたのでご報告いたします。
明日から熱いたびが始まる

アメリカのダラス経由でしたが、オーバーブッキングのため
予定した便に乗れず、5時間ばかり立ち往生しました

仕方ないので、空港を探索・・・といっても少し疲労があったので
ささっと見て、椅子に座ってくつろいでました(笑)
でも、SKYLINKというモノレールみたいなのが空港内に
走っているのですが、意外と景色がよく、良かったです

それから、夕方5時半の便に乗って、メキシコシティーへ

到着したのが夜の8時ごろで、もう外は暗くなってました。
当然のことながら、宿はとっていません

(初日ぐらい予約するかな普通の人は)
まあ・・・とりあえず、無事に着いたのでご報告いたします。
明日から熱いたびが始まる

イースター島 第三部
少し、期間が空いてしまいました
一応、イースター島なんちゃって三部作の最後ということで・・・
早速、アミーガ(スペイン語で女性の友達)とフェスティバルに向かう。
いやー、やはり大勢の人々だ。
それから、みなさん陽気で、楽しいッス。
みんなで、飲み語らう。スペイン語速すぎて、会話についていけない
もっと、勉強せねば。
でも、非現実だから、そこにいるだけで、楽しい!!
友達が友を呼ぶ!!
みんなで記念撮影
美女に囲まれました(笑)
こういうところだと、一眼レフはお荷物になるので、
サブ機のサンヨーザクティーで撮りました。
楽しい時間が過ぎていく・・・
おっ!何かやる。
ステージで何かやるぞー。
ちょっと、人が多すぎて、近くで見れなかったけど、
雰囲気は感じられましたよぉー
参考までに動画どす
そのあと、ショーが終わり、再びみんなで飲む。
が、しかしだ。完璧に意識が落ちかけてる。
それはそうだ。ずーと、車を運転していたし、常に観光に全力投球
していたからである。
翌日も早起きして、朝日を見に行かなくてはいかないし。時間がない
しかたなく、テントに戻って、就寝。
翌朝6時起床。支度して、さっそく朝日を見にアフ・トンガリキへ向かう。
車で約30-40分。
走行中、なんか雲ってねぇー
でも、引き返すのもなんだから、一応行ってみた。
案の定、天候に恵まれませんでした
とりあえず、写真を撮りました。
そのあと、帰り、日本人バックパッカー達とお別れ惜しみつつも挨拶を交し、
宿に戻る。
あの人達、地震に巻き込まれなかったかな。それが、今でも気がかりです。
朝食を済ませ、またも別れの時、ほんとに旅は出会いと別れの連続である。
別れ際、寂しい気持ちになる。でも、その分、自分自身、何か成長している
のかもしれない。物の見方、経験、思い出・・・
最後にお世話になったみんなと集合写真
そして、チリ首都サンチアゴに戻るのでした・・・イースター島三部作終わり。

一応、イースター島なんちゃって三部作の最後ということで・・・
早速、アミーガ(スペイン語で女性の友達)とフェスティバルに向かう。
いやー、やはり大勢の人々だ。
それから、みなさん陽気で、楽しいッス。
みんなで、飲み語らう。スペイン語速すぎて、会話についていけない

もっと、勉強せねば。
でも、非現実だから、そこにいるだけで、楽しい!!
友達が友を呼ぶ!!
みんなで記念撮影

美女に囲まれました(笑)
こういうところだと、一眼レフはお荷物になるので、
サブ機のサンヨーザクティーで撮りました。
楽しい時間が過ぎていく・・・
おっ!何かやる。
ステージで何かやるぞー。
ちょっと、人が多すぎて、近くで見れなかったけど、
雰囲気は感じられましたよぉー
参考までに動画どす

そのあと、ショーが終わり、再びみんなで飲む。
が、しかしだ。完璧に意識が落ちかけてる。
それはそうだ。ずーと、車を運転していたし、常に観光に全力投球
していたからである。
翌日も早起きして、朝日を見に行かなくてはいかないし。時間がない

しかたなく、テントに戻って、就寝。
翌朝6時起床。支度して、さっそく朝日を見にアフ・トンガリキへ向かう。
車で約30-40分。
走行中、なんか雲ってねぇー
でも、引き返すのもなんだから、一応行ってみた。
案の定、天候に恵まれませんでした

とりあえず、写真を撮りました。
そのあと、帰り、日本人バックパッカー達とお別れ惜しみつつも挨拶を交し、
宿に戻る。
あの人達、地震に巻き込まれなかったかな。それが、今でも気がかりです。
朝食を済ませ、またも別れの時、ほんとに旅は出会いと別れの連続である。
別れ際、寂しい気持ちになる。でも、その分、自分自身、何か成長している
のかもしれない。物の見方、経験、思い出・・・
そして、チリ首都サンチアゴに戻るのでした・・・イースター島三部作終わり。
イースター島 第二部
翌日、朝9時起床。
もちろん。昨日会った人は就寝中。
そりゃそうだ。家に帰って来たの4時ぐらいだったからね。
昨日、日本の方々と朝11時に待ち合わせ。
結構、熱い夜だったなー
ここに泊まりました
でも、意外と早く、朝10時にみんなが起きて来た
そして朝食。
左がROMI、右がNATI(機内で知り合った人)
楽しく食事。でも、二人が会話するスペイン語速くて聞き取りできましぇーん
朝11時に前日に知り合った日本人達と待ち合わせをしていたので、向かう。
しかし・・・時間になっても来ない
少し焦る僕。30分後、「すみません。遅くなりました!」なんとか日本人の一人と合流。
さっそくみんなのところに行き、レンタカーの試し乗り。
うん?乗りづらい!クラッチの感覚がわかりづらい!坂道うまく繋がらない。
必殺坂道発進!
正直、最初の慣れるまで非常に怖かったです
たぶん、乗っていた人はそれ以上に怖かったと思います
さっそく、モアイを見に行く
走ること数十分、アナケナビーチに到着!
やばい!リアルモアイがいる!
テンションが上がる僕。
モアイと初対面
海は思っていたよりずっときれいでした!
泳いでる人結構いたし...泳ぎませんか誘われたけど、
時間がなかったので断念。
何せ僕には観光に当てる時間はほぼ1日しかないもので
駆け足で回る・・・何だこの道は穴だらけだ!
僕は正直思った。リアルマリオカートだ!(昔、スーパーファミコンではまった)
今の人たちはしっているのだろうか・・・
そしてしばらく走り、ラノ・ララクへ。ここに島の大部分のモアイがここに集中している
モアイの製造工場みないなところで、岩を削り、モアイを造り、運びそして立てる。
メインともあり、結構ここは見て回ったかもしれない。ちなみに入場料取られます。
モアイを満喫したあとにまたモアイを見に行く(笑)だって、ここはモアイの聖地。
また、ひたすら車で行く・・・アフ・アキビ(海を見つめて立つ7体のモアイ)
ここで、記念にみんなで記念撮影
次に向かったのはラノ・カウ。ここは火山湖。眺め非常に良いというか僕たち探検家?
イースター島を満喫し、さて夜のフェスティバルに向けて帰ろうとしたところ・・・
うん!?何か変な音しない?
「ぷすぅ~」、「まずいパンクしている」
まさかこんなところで、正直想定外
まだ空気が入っていて、確認できないですがマジパンクです。
少し焦って、写真撮り忘れました。
とりあえず、スペアタイヤに交換を試みる。
ジャッキーアップをするも、みんな不慣れで悪戦苦闘。
結構、時間かかりましたよー
微妙に坂になっていて、計算しないでパンクした方のタイヤを下りに
したため、ジャッキ上げても上手くタイヤが上がらず。
みんなで必死こいて掘ってました(笑)
伝わりづらいかな、この説明じゃ。
このあと、フェスティバル。第3部へつづく・・・
もちろん。昨日会った人は就寝中。
そりゃそうだ。家に帰って来たの4時ぐらいだったからね。
昨日、日本の方々と朝11時に待ち合わせ。
結構、熱い夜だったなー
でも、意外と早く、朝10時にみんなが起きて来た
そして朝食。
楽しく食事。でも、二人が会話するスペイン語速くて聞き取りできましぇーん

朝11時に前日に知り合った日本人達と待ち合わせをしていたので、向かう。
しかし・・・時間になっても来ない

少し焦る僕。30分後、「すみません。遅くなりました!」なんとか日本人の一人と合流。
さっそくみんなのところに行き、レンタカーの試し乗り。
うん?乗りづらい!クラッチの感覚がわかりづらい!坂道うまく繋がらない。
必殺坂道発進!
正直、最初の慣れるまで非常に怖かったです

たぶん、乗っていた人はそれ以上に怖かったと思います

さっそく、モアイを見に行く

走ること数十分、アナケナビーチに到着!
やばい!リアルモアイがいる!
テンションが上がる僕。
海は思っていたよりずっときれいでした!
泳いでる人結構いたし...泳ぎませんか誘われたけど、
時間がなかったので断念。
何せ僕には観光に当てる時間はほぼ1日しかないもので

駆け足で回る・・・何だこの道は穴だらけだ!
僕は正直思った。リアルマリオカートだ!(昔、スーパーファミコンではまった)
今の人たちはしっているのだろうか・・・
そしてしばらく走り、ラノ・ララクへ。ここに島の大部分のモアイがここに集中している
モアイの製造工場みないなところで、岩を削り、モアイを造り、運びそして立てる。
メインともあり、結構ここは見て回ったかもしれない。ちなみに入場料取られます。
モアイを満喫したあとにまたモアイを見に行く(笑)だって、ここはモアイの聖地。
また、ひたすら車で行く・・・アフ・アキビ(海を見つめて立つ7体のモアイ)
ここで、記念にみんなで記念撮影
次に向かったのはラノ・カウ。ここは火山湖。眺め非常に良いというか僕たち探検家?
イースター島を満喫し、さて夜のフェスティバルに向けて帰ろうとしたところ・・・
うん!?何か変な音しない?
「ぷすぅ~」、「まずいパンクしている」
まさかこんなところで、正直想定外

まだ空気が入っていて、確認できないですがマジパンクです。
少し焦って、写真撮り忘れました。
とりあえず、スペアタイヤに交換を試みる。
ジャッキーアップをするも、みんな不慣れで悪戦苦闘。
結構、時間かかりましたよー
微妙に坂になっていて、計算しないでパンクした方のタイヤを下りに
したため、ジャッキ上げても上手くタイヤが上がらず。
みんなで必死こいて掘ってました(笑)
伝わりづらいかな、この説明じゃ。
このあと、フェスティバル。第3部へつづく・・・























