










こんばんはtrinity venus事務局のkyokoです
さみしいと感じる時はどういう時ですか?
創始者宮川良介さんの言葉
さみしさとどうやって向き合うか
どう活用するかが大切
暇になったらさみしさを感じるし
自由を求めて、いざ自由になったら
とてつもないさみしさを感じる
なぜなら、人間は
人の役に立つために生まれてきたから
だから、志を持って
世のため人のために生きることが
1番の幸せであり
さみしさを活用する最適な方法かと。
ただ、これは
綺麗事に聞こえるくらい
他人のために生きることは大変
だから、易経の
「終日乾乾」と
「夕に惕若」を大切にすること
「終日乾乾」とは、
朝に志を思い描くこと
「夕に惕若」とは、
夜に猛反省すること
そうすることによって
毎日少しずつ志の高い生活へと
進化していくだろう。
そして、さみしさに負けない、
刺激物に負けない、
美しい生き方へと変わって行く
ここまで
よく悩むことは自分に
ベクトルが向いているからと言われます。
さびしいと感じたら
周りを見て自分にできることがないか
考えて行動していく。
trinity venusではエネルギーを高める
ひとつとして教えています。
trinity venusホームページ→☆☆☆
ありがとうございました😊
成長の過程で
ふと不安になったりすることは
ありませんか?
ステージが上がろうとするとき
前のステージのままがいいという
恒常性が働きます。
これを英語でホメオスタシスと言います。
次のステージに上がる自分を
怖がっている自分がいたりするんです。
現代は忙しいということを
ネガティブなイメージが大きいと思います。
けれども、忙しいは
心を亡くすと書きます。
心を亡くすほど没頭出来ると
実は魂の望むものが見えて来ます。
そして気づいたら次のステージに立っていた
そういうことが多い気がします(^^)
不安なのは成長している証なのかも
知れませんね✨
そしてもし
何をしてよいかわからない場合
そんな時はどうすればいいのか?
それは、役割を持つことです。
役割をもって、
それを果たすことを考えていれば
自分への悩みはなくなります
というか、悩む時間を持つ暇がありません。
だから、役割に徹するのです。
ベストなのが面倒を見る相手を作り
お世話役に徹することです
自分が悩んでいたり
立ち止まっていたりしては
面倒を見てあげることはできません。
ひたすら目の前の人のために
今できることを淡々とするのです。
そうすることにより
自分を律したり、軸を持てたりして
徐々に成長してゆきます。