本日は事務所に代わる代わる人がやってきた日でございました。
人が集まると輪をかけて賑やか。
Hさんという保険会社の方も見えてより一層賑やかでございました。
こんな時、お菓子や飲み物はマストアイテムでございます。
しっかりとお仕事する平嶋さんも。
私は20代前半の小娘ですので皆さんを見ていると自分のお父さんやお兄さんと重なるところが少々。
世の少年少女、頑張って働いてる君たちのお父さんは素敵だよ………
お父さんには優しくね!
今回タイトル、最強とは。
コミュニケーションにおいて最強とは一体何でしょうというお話。
社長とはこういった話をよくするのでその一説をご紹介致します。
「ちゃんとしたマナーも弁えつつ、尚且つフランクな接し方も出来る人が最強だ」
とのこと。
今日はその最強の一人であろうHさんが来て下さっていた事もあり、特におっしゃる通りだなと思った次第でございます。
マナーを弁えていてフランクにも接する事が出来る。それを上手く時と場合、相手とで使い分ける訳でございます。
言うは易し行うは難しです。
例えば上司と仲良くなりたい!と思うとして、ひたすらかしこまって接するだけでは仲良くなれない、という訳なのでございます。
これにはボキャブラリーの引き出しがいくつか無ければいけないなんていう難点もありますが、それも相まってフランクにも出来たりするとやっぱり面白いなコイツ!なんて思われたりして、打ち解けやすくなるという。
けれど相手や時と場合で対応を上手く変えていくなんていうコツも必要で、なんとも難易度の高いお話です。
そういう事が出来る人って素敵だと思いませんか。私の身近には少なくとも3人おります。Hさんがその内の一人であり、そう説く社長もまたその内の一人であると私は思っております。
「フランクにされても不快じゃない」
これをどう思うかは皆さんの性格だとか価値観だとか、雰囲気だとかそういったものにより変わるでしょう。
でもきっと、そういう事が出来る人はまた上手くそういう人ともコミュニケーションを取るのでしょう。
つまりコミュニケーションにおいての最強はこれなのではないか。
実際、この日Hさんにお会いしてそれを感じた方は少なくないのでは。
Hさんの人柄もあるのでしょう、会社の人間の会話には進んで交ざったり、違和感なく打ち解けていたり、仕事の時はしっかり切り替えていたり。
ああいう風に人と接する事が出来る、または仕事が出来る人は素敵だなとしみじみ思いました。
皆さんはこの一説どう思われますか?
というわけで、社長のセミナー(不定期開催参加費無料時間制限なし)での一説でした。
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