この前 

在韓幼児日本語教室(またはDORACAKE)

かおり先生の家に遊びに行ったんですが

北海道弁丸出しの様子を

ブログで紹介されてしまいましたデレデレ


 

私は北海道生まれ、北海道育ちの

立派なDOSANKOなんですが

韓国に来る直前まで

10何年間東京に住んでました

でその頃は標準語だったはずです真顔

 

上京左矢印この言葉も田舎もの丸出し

してすぐに付き合った彼に

徹底的に北海道弁を矯正されまして

イントネーションに至るまで

完璧な標準語を操っていたのですグッ

 

それが韓国に来てから

日本語をしゃべる機会は

北海道弁丸出しの両親と

DOSANKOシッターさんとのおしゃべりのみ雷

 

実はかおり先生のとこのDOSANKOシッターさん

双子が4ヶ月のときからオリニチプに通う前まで

我が家に来ていただいていたんですニコ

 

当時日本人のお友達がほとんどいなかったので

シッターさんが来るとしゃべりまくってましたビックリマーク

たわいないことから、夫のぐち、生活お役立ち情報などなど

病むことなく双子を育てられたのは

このシッターさんのおかげですキラキラキラキラ

 

そしてシッターさんとおしゃべりしてるうちに

韓国で私は完全に北海道弁を取り戻しましたグラサン

 

 

北海道弁もいろいろあるんですが

子育てしながら初めて知ったこと

”おっちゃん”って言葉が

北海道弁だったということポーン

 

座るという意味なんですが

早くおっちゃんしなさい!! 

ここにおっちゃんしてっ!!

って感じで頻繁に使うこの言葉

てっきり標準語の赤ちゃん言葉だと

思ってましたよ笑い泣き

北海道弁も奥が深いようです