初心者の方でも作りやすい大きさ、そして、ポシェットでもクラッチで使えるの2WAYが魅力のブラックバカラ
ブラックバカラ
ご自分でお作りになる場合
材料費 48000円(税別)プラス レッスン料1回5000円 ×5〜7回
オーダー価格 180.000円(税別)
↑ブラックバカラ
↑ブラックバカラをクラッチで持ったタイプ
カジュアルでもフォーマルでも使えるブラックバカラは、重宝します。
茶色もあります。
インナーのレザー内袋は、別売です。
インナーレザー内袋
42000円(税別)
TRINITY大濠サロンでは、竹田 浩子デザインのヌーベルナンタケットバスケットと伝統的なナンタケットバスケットのレッスンを開催しています。
伝統的なナンタケットバスケットは、大きく分類するとオープンバスケットと蓋付きのバスケット(パース)
に分かれます。
ナンタケットバスケットは、高価な物ですが、何代にも渡って受け継がれていく物です。
今回の展示会で出品されているバスケットを作るのに、どれぐらいの費用がかかるのかを、
バスケットごとにご紹介していきます。
使う木の素材や大きさで、同じ形のバスケットでも金額が違ってくるので、一番お安いお値段の合計金額をお出しします。
オープンバスケットは、
バスケットの底になるベース
バスケットの枠になるリム
ハンドルで構成されています。
網目になる縦軸のステーブ、横軸になるケーンは、バスケットの大きさで必要な量が変わってきます。
蓋付きバスケット
蓋付きバスケットは、上記の材料のうち、ベースが2枚、リムが2ペアになります。
プラスで、蓋の上にのせる飾りカービング代が必要です。
今回の展示会では、関根 恵子先生のカービングのオーダーを受け付け致します。
次の記事から、バスケットの合計金額を種類ごとにアップしていくので、ご自分が気になったバスケットの価格をご確認ください。
オーダーの場合の金額もお出ししています。