「うつって心の風邪だから」
「今うつって多いのよ~」
「女性はうつなりやすいのよ~」
うつ病が一般的に認知されてしまいましたね。
病気っていうことは。治すための治療ですよね。
いわゆる、精神科に通っている人。
治った人っているんですかね?
薬飲んで治った人聞いたことありますか?
私も若いころ躁病、鬱の逆でハイテンションすぎて入院し、かなり危険視されましたが、
これだけ完治した人はいないでしょう!
なぜなら、退院後薬を全く飲まなかったから。
いろんな本でも最近紹介されてますが、あれは麻薬ですね。
一度飲んでみるとわかりますよ、あの恐ろしいだるさ、
特にご家族に薬を勧めたことがある方、実際飲んでみようと思いますか?
あなたの大事な家族に飲ませるんですから、その位体はれば?
脳波をシータ波にして、潜在意識の思い込みを変える、アメリカの代替医療「シータヒーリング」
これで、うつ病は治ると思います。
もともと、うつ病って、精神的に沈んでしまって、それが浮き上がれなくなっている状態。
それだけなら、シータヒーリングで思い込みを変えてあげれば、比較的すぐに治るでしょう。
落ち込んだらいけないといったら、世の中全員うつ病ですよ。
昔はなかったのに、なんで今はこんなに猫も杓子もうつ病になったでしょう。
そりゃ、みんな気軽に精神系の薬、つまり麻薬飲んじゃうからですね。
いろいろなご意見あると思います、特に製薬会社の方、職なくなりますから。
でも、そのお薬飲んだことあります?
精神的に疲れている人に薬飲ませて、それが辛いとして、その人の声を誰がきいているのでしょう。
精神病患者になると、社会的立場は一気に弱くなります。
家族も「あの子は病気だから」って見るんですよね。
こないだ、「どこからがうつ病ですか?」と聞かれました。
ほほう、と思いました。
超個人的ボーダーラインだと、
「精神薬飲み始めたらうつ病ですね」、が答えです。
薬にも意志があります。
「生きる気をなくさせる」とか「やる気をうばう」とか、
それを体に入れるから、そうなっちゃうわけで。
だって、よく言いますよね、
「食べたもので体はできている」って。
そこにそんなの入れちゃうってことですよ。
なので、シンプルに落ち込んでいる精神状態の原因を潜在意識から解決すれば良かったのが、
そこに麻薬ジャンキーからヤクを抜くというプロセスが加わるんですね。
ここからはうつ病でしょう。
解毒は、栄養の補充、運動・入浴で汗をかく、という普通のデトックスと同じです。
手法はいろいろでも。キレーションやってらっしゃるとこもありますね。
本人の根性が必要です。
10KGダイエット成功させる位の気力が必要です。
それがジャンキーに出せるかが難しい。
まあ、最初にシータヒーリング等で潜在意識をかえ、薬への依存や自己愛の否定を変えます。
そのあと、ノニ、酵素など、デトックスと栄養補給で、脳のセロトニンを増やしながら毒を出す。
後は、家族、周りの人が励まして、モチベーションをあげる。
これでしょう。
少なくとも、製薬会社と精神科に無駄な寄付をつづけ、自分と家族の一生、時間、エネルギー、お金をつぎこむよりは、
死ぬ気で10KGダイエット位の気持ちですね。
大丈夫です。
私、10KGダイエットも
躁病からの全快、外資系銀行へ再就職の社会復帰も
知人の11年のうつ病治すのも全部やりました☆
やってよかった!
何回かあきらめました、投げ出しましたが。
絶対治る、ダイエットする!って意志が強くなったら、
結構一気にいきました。
まあ、自分ももう一人治さなきゃいけない知人がいるので。
彼女は薬が一日20錠、約8種類、そして全部違う製薬会社ということで、
極度のジャンキー、年の半分位入院していて、シータヒーリングだけでは届かないので。
他の手法も交えながら、エネルギーを送っています。
彼女を治す記録のためにブログ始めようと思いました。
「治す自信がついたから。
すぐにではないけれど、もう少しでできる。」
「記録につけていれば、いつかこれが人の役にたつかもしれない。」
うつ病の人もとても辛いけど、
その周りで彼女を愛している人もとても辛いのです。
その辛さを、彼女をサポートする力に変えるのに、シータヒーリングに出会えたと思います。
今までは、彼女を見るだけで辛かったのが、
今では、「よっしゃ、いっちょ治したるで☆」と思えます。
無条件の愛と光を送ります☆☆☆
