たとえば
一つの出来事が起きたとして
どっちが悪いとか
どっちが良いとか
の世界が平面の世界。
そして、その出来事の
その意味を問うたとします。
そうすると立体的になり、
過去生でのなんとか~で
カルマの解消のためで~
とかになり、
意識がどんどん多面体になっていくと
意味付けがめんどくさくなり
結局はまるっと包んで
球体になる。
必要があれば導かれ
もう必要な事しか起こらない。
雷が落ちたのか?!
というような出来事さえ
球体へ導く通過儀礼。
人によっては祝福という表現も。
多面体の面を楽しみつつ
飽きたら球体へ。