LAMY×さきこエディションのノートが終わろうとしています。


たくさん受け止めてくれてありがとう♡

 

初夏はブルー、真夏はピンクでたくさんのことを一緒に感じて来たな〜^^

 

このピンクのノートがスタートしたのは

ゆうみさんの本気のお茶会


に参加した頃だったんだけど、

「ノートで自己対話して、

お稽古して来て本当に良かった。

さすが、これはお稽古の賜物だな・・・。」って、自分に対する信頼が

ググッと上がった出来事が増えて行ったんだった。

 

自分に対する信頼、っていうのは

「私ってやっぱすげー」っていう、

全くそういうことじゃなくて笑

(同じような言葉使ってても中身全然違います!)

 

 

「外側でどういう事象が起きても、

この自分で全部糧にしていける感覚」というか。

 

どうしよう!怖い!どうしよう!どうしたら良いの!?怖い!

っていう、小さかった少年が、

「怖いけど、大丈夫だよ!」って言えるようになったみたいな、そんな感じ。

「大丈夫だよ!って言う以外ない、信じて。 

大丈夫だから」って言う、信頼。

 

その「大丈夫だよ」と言う言葉のなかにあるものは人それぞれかも知れないけど、

私の場合は、

「全部糧にしていけるよ、だから大丈夫」って言う意味が大きいかなにっこり

 

 

それを、自身の経験として味わえたことは、

本当に大きいと思う。


アタマの中だけでシュミレーションしてることと、実際に肉体を駆使して実働するって、

文字通り雲泥の差がある。

俗にいう、「マボロシ」相手に、

怖い怖い!やりたくない!って言ってるような、

一人コントがすっごく減った。笑

 

 

自分を見る目。俯瞰する目が肥えた、っていう表現がしっくり来ます^^

 

 

脳は視覚(見たまんま)からかなりの情報を 

ダイレクトにキャッチするから、

見たまんまを思考に繋げていくんだろうけど、

見えないものを見ようとする視点って、

眼球以外にちゃんと存在している気がする!

それが、「感じる」ということなんだよね。

その「感じた」ものをノートに書き出し、

俯瞰する。(源の視点で、俯瞰する)

 

 

だからこそ、「ノート」の前にやっぱり

「感じること」がまず最優先なんだ。

「感じること」を差し置いて、頭の中のおしゃべりばっかりをノートに書いてても

「設定変更」ってそりゃー出来ないなって痛感したし、

感じるために、「まずやってみるんだよ」も存在してくる。

これはどうかな? こんな感じならどうかな?っていう、ボール投げる感じ。

 


その「やってみる」を

「もう一生に一度あるかないか!」みたいなことにしてると、

重たいし周りの反応が怖いし(意外とみんな見てないし笑、怖くないし、優しいだけなんですが)、

怖いって、自分の目がみんなの目みたいに思えるんじゃない?かなぁ。


その幻に、勝手に押しつぶされに行って、

「やっぱ良いや・・・・」でまた同じ場所をグルグルとし出すっていう、

そういうスパイラル(スパイラルでもないか。2次元の渦の中にいるってイメージ)に

自ら身を置いてしまってるっていう感じ。

 

 

自分のことだから、絶対カンタンにできるはずなんです^^

自分が何かやってみようとするときに 

怖くて仕方ない時って、

自分がそう言う目で周りを見てるから、に過ぎない。

だから、自分も「そう言う目で見られる」と思ってるから、怖いんですよね。

 

ここに気づくだけでも、「大丈夫」度が上がっていくと思いますニコニコ

 


sconeセット。とノートTime♡