Oxford English Dictionaryに追加された言葉。

OMG

LOL

FYI

muffin top

など…

言葉は常に変化してますもんね。

追加された単語、表現などはこちらからどうぞ →  (Oxford English Dictionaryのページに飛びます)
地震のニュースを知ったのは、そろそろ寝ようと思っていた時。

主人も私もパソコンに向かっていたのですが、電源を切ろうかなと思った時、

日本で地震があったことを知り、友達がFacebookに上げてくれたUstreamでNHK中継を見ていました。

地震だと知った瞬間は、こんなに大きな被害になるとは思ってもみなかった。




幸い私の家族親戚は東京、神奈川、関西に住んでおり、全員無事と連絡が取れました。

妹とはTwitterで連絡を取り、妹は携帯で日本にいる家族と連絡を取り、

友達とはFacebookで安否確認が出来ました。

TwitterとFacebookでこんなに家族や友達の安否を知ることが出来るとは…。




連日カナダでも地震、津波、被災地の様子を流しています。

主人の家族はもちろん、同僚や友達、私サイドもしばらく連絡を取っていなかった友達、

クラスメイト、同僚・・・色んな人が心配してくれて、募金をしてくれたり、

呼びかけてくれたり、自分たちに出来ることをやってくれています。

海外に住んでいる私たちに今出来る事。募金をすること、呼びかけること。

これくらいしかないけれど、自分は無力だと落ち込む前に

自分たちに出来る事をやっていかないといけないなと思います。




私たちはカナダ赤十字を通して募金をさせて頂きましたが、

他の団体でも募金を受け付けています。

こちらのページでカナダから募金出来る団体など地震に関する情報をまとめてくれています。→ 

こちらはカナダ赤十字のウェブです → 

オンラインでクレジットカードを使って募金も出来ますし、チェックの郵送も可。

テキストメッセージで募金をすることも出来ます。

宛先 :「30333」

本文 :「ASIA」

メッセージを送信 → 確認メッセージを受信 → 「Yes」と返信。

次回の請求書に募金額が自動的に加算され、カナダ赤十字へ寄付となります。

1回$5で、最高6回までできます。 

ひとりひとりの額は少なくても集まれば何人の人を救えるか。




家族、親戚、友人と連絡がまだ取れない方も多くいると思います。

続く余震、不安で眠れない方も多いと思います。

一日でも早くみんなが安心して暮らせるようになりますように。

どうかこれ以上被害が増えませんように。

お亡くなりになられた方のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
ずっと使ってたお気に入りのブーツのジッパーが壊れてしまいましたガーン

靴の修理屋さんをネットで探しても意外に少ない。

歩いて30分ほどの所が一番近いようだったので、面倒で放ったらかしにしてました。

でも、こないだ近所を歩いていたら頻繁に歩いている通りに靴の修理屋さんが。

いつもボーッと歩いているもんですね…あせる

お店入ってみたらかわいらしい韓国人の女の子と、

笑顔の素敵な韓国人のおじさんがやっているお店でした。

ジッパー修理$28、おじさんに指摘されたヒールの修理$3ディスカウントで$15で合計$43。

悪くない。でも…

"$40??"

と値切ってみたら、おじさんに爆笑されどつかれて、"OK!$43!"って。

言ってみるもんだなニコニコ

おじさん、ありがとうラブラブ