・・・「輸入住宅」。
ミーハーな私は、この言葉だけで素敵なイメージを持ってしまいます
私は恥ずかしながら、インテリアや建築の歴史の知識もありません。
どういう輸入住宅が本物なのか見極める力はありませんが、雑誌「house beautiful」や映画「holiday」などのインテリアを見て、単純に「素敵だなあ・・・。」と思いました。
いいものを長く大切に使い、何年経っても古臭さを感じさせない上質な暮らしぶりをお手本にしていきたいです。
さて、我が家のささやかなこだわりをいくつか。
テーマは特にありませんが、「木目・ゴールド・花柄」が気づいたら多くなってしまいました。
①マントルピースと暖炉。
画像はイメージです。
実際のマントルピースは、木目の天板にストーンで縁取りがつきます。
ちなみに、暖炉は電気式・・・です。
薪ストーブに憧れましたが、使いこなせる自信がなく断念
②ドライウォールとオーク材の床
1階のみ、壁面はドライウォールにしました。
色はベージュ~薄ーいピンクのあったかい感じ。
床は、既存のフローリングではなく、厚みがあり冬でも暖かいというオークを。
「dark chocorate brown」というおいしそうな色です
。
アメリカから船便で運ばれてくるそうで、無事に届くといいのですが・・・
③洗面台
画像お借りしました。
howdyの洗面台です。天板の色は、右のクリーム色になる予定です。
真白な扉にゴールドのつまみの組み合わせが
④照明
これは・・・探すのにだいぶ苦労しました。
かわいい照明を求めてネットをさまよう日々がだいぶ続きました。
お気に入りは、シャンデリア専門店「WATTS」さんのものです。
アンティークゴールドの金具に、ディズニー映画に出てきそうなキャンドルが好みです。
これは居間に設置する予定。
これは③洗面台鏡の上に設置する予定です。
花びら型のシェードを、家のどこかに入れたかったのです。
⑤花柄!花柄!
壁面積の少ない場所で、花柄の壁紙にチャレンジしてみたり、
同じく柄のソファーを置く予定だったり。
部屋のイメージはこんな感じです↓
…とまあ、あまり統一感のない感じもしますが(笑)、
お気に入りのものに囲まれる生活が、今からとっても楽しみです