なんか2月は本当に過ぎ去るのが早いですね。
ベンジョンソン並の早さです。ああ、またベンが通り過ぎて行っちゃた…的な。
そんなに急がなくてもいいんだぞ、ベン。
それはそうと明日は2番目の姉の誕生日です。
大人になると本当に時が経つのが早い。
姉のところにも行きますよ、ベンが。
明日の大河が今から不安だ~~。
でも演出家が2話の人だってウワサを聞いたので、ちょっとだけ期待も入り混じっています。
いっそ演出家みたいに脚本家も毎回変わr(以下略)
なんか2月は本当に過ぎ去るのが早いですね。
ベンジョンソン並の早さです。ああ、またベンが通り過ぎて行っちゃた…的な。
そんなに急がなくてもいいんだぞ、ベン。
それはそうと明日は2番目の姉の誕生日です。
大人になると本当に時が経つのが早い。
姉のところにも行きますよ、ベンが。
明日の大河が今から不安だ~~。
でも演出家が2話の人だってウワサを聞いたので、ちょっとだけ期待も入り混じっています。
いっそ演出家みたいに脚本家も毎回変わr(以下略)
なるものがパン屋で売られていたのですが、"愛"の焼き印が押された白いアムパンでした。
「ちっ、かげとらあんぱんじゃなきゃいらねーぜ」とかは別に思ってないです。
単にアンパンに150円も払いたくなかっただけです。
ほ、ホントだよっ\(^◇^)/
最強の天使ニシテ最愛の悪魔 2 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス) (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)/中貫 えり
昔好きだったシリーズの続編が出てると聞いて買ってきました(^ω^)
2巻だけ。なぜなら2巻しか売っていなかったからです。(いつもそんなこと言ってるな…)
天然純粋培養なヒロインと悪魔のようなヒーロー(ひたすらヒロインに片思い)という設定は大好物です。
1巻と3巻、地元で売ってるかしら…。密林で注文したほうが早いかな。
ところで地元ということもあるのかないのか、どこの本屋に行っても入ってすぐのスペースで直江兼続コーナーがあるのですが、兼続と謙信の本(たまに前田慶次)ばかりで、「ちっ、本屋め……判ってないな」と心の中で呟いてみたりします。
ここに『上杉三郎景虎』を置いたら売り切れ間違いナシだぜ、とか思っているのですが、多分売り切れはしなくても兼続よりは売れるんじゃないかと思っているのは私だけでしょうかそうですか。
正直私は心の底から与六はどうでもいいと思っている。(※すみません)
ちなみに私もまだ読んだことがありません。
だって売ってないんだもの…。
なんかそろっと観るのに疲れてきたのですが(まだ御館の乱前なのに・・・!!)大河で検索されてる方が結構いらっしゃるので頑張って感想続けてみる。
えーと、なんか先週「手取川ナレーションで終わるんじゃね」とか言ってたら本当に長澤まさみが説明して終わったので笑ってしまったじゃないか。
今回の大河、戦はイヤだとか人を斬れないとか言っている割に、織田軍がいっぱい死んだって話を聞きながら嬉しそうな兼続はどうなのか…。
あと勝家の軍から勝手に離脱しちゃった秀吉のエピソードもまるっとスルーでいいのかな、あれ。信長もそこんとこ一切言及しないで秀吉侍らせてるし;;
せめて手取川に濁流の迫力とか欲しかったけど、むやみに清流でしたね(笑)あれはどこなんだ…日本最後の清流?四万十川なの?
一瞬1話冒頭の長尾政景が野尻池で転覆したシーンかと思ったのは私だけで…しょうね。すみません。
あ、どうしよう、褒め言葉がひとつも出てこない…。
えーと、そうそう、口下手な景勝が可愛かったですね。
しかし上田衆の「殿が笑った!」が「クララが立った!」並の扱いで何だか逆に可哀相になったw
あそこで上田衆を叱責しない殿は心が広いなぁ!
あと折角景虎屋敷に来てるのに(何で夜に来るんだ?)景虎様が出てこなくて残念。
北斗の七星って言ってるけど、どこに北斗七星があったんだろ…と思ってたら、結構皆さん判らなくて探してたみたいなんでホッとしました(笑)
ウワサではさそり座が見えたそうですが……北斗七星、本当に何処かにあったの???
紅葉と北斗七星が交互に強調されるので、どっちかひとつにして欲しいのが本音です。
ていうか季節感関係なく紅葉登場しすぎ!
だめだ…口を開けば批判が出てしまうので、何かすんません;
面白かったところを挙げたいんだけどな。
謙信が「景勝でも景虎でもなく兼続こそが我が意思を継ぐ者だ」と言っちゃったところは、単純に養子二人が二人ともそれぞれの理由があるとはいえ、謙信に依存してしまっているからだとは思うのですが、そんな風に言われたら命がけで戦ってる景勝と景虎が可哀相だよ御屋形様 orz
さてさて、来週からいよいよ御館の乱に突入していきますよ!
何かもうちょっと柿崎とか北条とかの景虎方の家臣の説明をしてあげて欲しかったけど……犬苛めてたやつらくらいしか景虎方だって認知されてない気がする;;
邂逅編も読み返し終わりそうなので、ちょっと一息ついて群青を読みました。
北斗の七星は北条の星…!(大河の場合、北斗の七星のあと5つって誰なんだろうか…)
戦国時代では各国で「うちの星」とか言ってたのかもしれませんね。
学生時代はこれを読んでも氏政兄の心の機微を読み取ることが出来なかったのですが、年齢を重ねて多少は理解できるような気がしてきました。
氏照兄は熱血兄弟愛がいとしい人です。
それにしても、上杉景勝と北条家というのは因縁深い間柄だと思う今日この頃。
ミラージュの景虎さまは北条が滅ぼされたとき(太閤の小田原攻めに景勝が参戦していることを知ったとき)、どんなことを考えたのかなーとか考えたら何か泣きそうになった…。どんだけ切ないんだ…!!
あと、史実の北条兄弟は末弟を越後で滅ぼした相手が攻めてきたとき、どんなことを思ったのかな、とかも考えたりします。自分達が生きるか死ぬかの状況なので、そんなこと考えてる暇もなかっただろうけど。
もし景虎が鮫が尾城で謀反にあわず相模へ逃げ切っていたとしても、結局は景勝によって敗北の道を辿る運命だったのかなぁ、とも。
それはそうと八王子城は心霊スポットだそうですが、鮫が尾城や御館跡に関して霊の類の話は全く聞いたことがないです。・・・調伏されたからな?(笑)