@MR.Triggerのブログ 「Inner Voice」 -82ページ目

@MR.Triggerのブログ 「Inner Voice」

あなたは自分の内なる声が自分の道を決めていることを知っているだろうか?常識に捕われた世界を捨てワイルドサイドな道に成功する世界がある。

前回は「恐怖と攻め」と題しまして少しハードな内容でありつつコレからのビジネススタイルを示しました。


このビジネススタイルにつきましては今後もう少し具体的にしていけたらと思っているテーマです。


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今日はさらに成功についての道について書いてゆきます。


人生において成功して自由を謳歌している一流の人間はそう簡単に今のポジションに登り詰めたわけではありません。


そしてほとんどの多くの人々は成功者やリッチな暮らしに憧れていてもこころのどこかに「それは自分には無理だろう」という判断を下しています。


でもこれは二流の人間の考えることになります。



わたしはここで一流/二流という言葉を使いますがこれはどちらか一方が優れているということを述べているのではありません。


どちらにもリスクがあって皆がどちらかのポジションを自分で選んでいるということです。


成功にも大きな代償というものがあって二流の生き方にも「後悔」という代償は存在するわけです。


そこで読者のみなさんは自由にどちらかを選ぶことが出来るのです。


そしてこれはお金のことだけを言っているのではありません。


そして現実は一流/二流、どちらの意識もこころのなかに存在しているということが事実だと思います。


このため進むべき方向性を示すためにこの2つの意識を対比しているわけです。


さて多くの二流意識の人々は、成功者の多くが「ラッキー」で現在の状況を満喫していると考えがちですがそれは違います。


実際には一流を感じる成功者は二流に甘んじる多くの人々が驚くような人生の荒波を乗り越えている人が多いです。


多くの裏切りを経験したり故郷を離れて奮闘していたり誤解をうけて誹謗中傷を受けたりしているわけです。


しかし、一流の人間はこのような成功のための代償を払うか後に後悔という代償を払うのかを考えて成功するための代償を払う方がずっと得策だと考えている訳です。


この考え方は何かを選択する時には必ず存在する概念です。


私は成功者の生き方はロックな生き方だと感じていますがこの世では1つ主張すれば誰かがそれに反論したり嫉妬したりするわけです。


95%の人間が現状に甘んじているという事実はそこから次のステージに上がろうとする少数派の人間の野望が特異に見えてしまうのかもしれません。


これは多くの人間が「後悔」して最後を向かえる事実を考えれば人生のなかで希望を持ち次にチャレンジし続けるだけで一流の人間になっていけることを示しています。


あなたはもう進む道を決めましたね?


悔いのない道に進む



完読感謝!



それではまた。




野口耕太郎





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