お金が沢山あっても人間的魅力が伴わなければ結局、誰かに影響を与えたり新しい世界に踏み込む勇気を失ってしまいます。
ドでかいスケール感を相手に感じさせてこそ人間としての深みも出て成功者と堂々と渡り合える存在になれるのです。
もし不安になったら自分の肝に集中して自信を取り戻してみてください。
日々の誰かとのやり取りは決して愉快なことだけではないかもしれません。
だからこそ、痛快な人間に出会うと気持ちが豊になれるのです。
痛快な人間はきっと自分の人生で様々な多くの経験をしてきているのです。
傷つき苦しみそしてそれでも希望を持って生きる姿が誰かを感動させるのかもしれません。
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「それでも犀の角ように進め」とは西方の覚者、仏陀の言葉です。
自分のなりたい道に進み何を思っても進む事はその先に必ず成功の泉があるからです。
その道の方角を毎日目指し、出会った人間に聴きそしてまた自分の直感を信じて進む道です。
最初は誰もが一人で進んでゆく道です。
けれど同じ道を探す人々は沢山います。
その中でも覚悟を決めている人間が最終的にたどり着く道です。
その道で私たちは様々な経験をしていきます。
積極的に新しい経験にぶち当たるのです。
そこで人間の感情の本性を学ぶのです。
感情が高ぶり人間は行動を起こす生き物だからです。
このため成功者が何故、自分の人生を赤裸裸に語り人を魅了するのかおわかり頂けたと思います。
相手の感情を沸き立たせ、奮い立たせる事の出来る人間こそが絶対的な冨を集めて成功することができるからです。
これが出来るようになるまで自分の考えを大胆に実行し日々決断して多くの人の経験出来ない人生での初体験を毎日することが重要になります。
今の思いがあなたを強くする。
たとえ落雷があろうとたった一人になってもその体験が大きな教えになっている。
そして必ず思い描いている成功の道こそ現実になる日がやってくる。
完読多謝!
それではまた。
野口耕太郎
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