南アフリカ・クレインモンド(ロイター) 性的暴行の多発が重大問題になっている南アフリカで、女性発明家のソネット・エーラーズさん(57)が、女性を守る特殊コンドーム「rapex」を開発、8月31日にお披露目した。




「rapex」は、生理用タンポンのように膣内に挿入して使うもので、暴行犯の性器に「噛(か)みつく」ような仕掛けが施されている、という。


エーラーズさんは「これまで女性を性的暴行から守るものがなかった」 と指摘し、「rapex」は、暴行者の性器に激痛を与えるため、女性がすきを見付けて逃れることが可能で、性犯罪を減少させ、妊娠やエイズ、性病の感染を防ぐことにもつながるとした。


このコンドームは、病院でしか取り外しができないようになっていることから、犯罪者の特定にも役立つとしている。


南アフリカ政府の犯罪統計によると、同国では毎年5万件以上の性的暴行被害が届けられている。子供や知人の間の暴行は、ほとんどの場合、泣き寝入りとなるため、実際の被害件数は4倍にも膨れ上がるとみられている。


「rapex」の使い心地については、複数の女性がプラスチック製の男性性器の模型でテストしてみたものの、生身の男性での試験はまだだという。来年から生産を予定している。

一方、同国の性犯罪防止団体などは、「rapex」が犯罪者の怒りを加速させ、女性への暴行がさらに増える恐れがある、と批判している。




光岡自動車 は24日、原動機付き四輪車(マイクロカー)

『マイクロ・タイプF』を発売した。購入者自ら組み立てる

キットタイプ『K-3』 61万4250円から。

排気量50ccの2サイクルエンジンを搭載

完成品価格84万円から。

それぞれ100台の台数限定で販売する。






激しく欲しい・・・・・



サッカー場にてストーリーキングして

警備員から逃げ回るゲーム

操作は矢印キーで

バカバカしいです・・・・・



BetHilo Streka



何か女性が高い所の迷路のような場所を

ひたすら走りまくります

矢印キーのみで操作します

道が切れてると落ちて死にます

意味がわからん・・・・・


Maze Girl



次々と出てくる画像を見て

それがお尻の画像か違う画像なのかを

当てるゲーム

バカバカしいにもホドがあるぞ・・・・・


Ass Or Elbow ?



各キーボードキーで叩いたりつねったり

さすったりします

ひたすら女性のお尻をピタピタ叩くげーむ

それだけのゲームです

頭いてぇ・・・・・・(汗)


Secretary

どれもオバカゲーム・・・・・




外科医になりきって手術を体験できてしまうゲームです

ゲーム内容は膝の手術をします

英語で何かアドバイスしてくれますが英語が

分らなくても大丈夫、適当にやっても

手術は成功しますし正しいやり方を教えてくれます




Virtual Knee Surgery


さあ君も今日からブラックジャックだ!


世界中で大人気アニメ「ポケットモンスター」

そんなポケモン達が「本当にいたら・・・」

そんなリアルポケモンのフェイク画像を

沢山紹介しているサイトが海外にありました


家の子供に見せたところ

マジに信じてた・・・・



Worth1000.com!


リアルなピカチュウ・・・(笑)



バトルしようぜ!!

何か面白い・・・・






ウォーリーを探すな?・・・・






色弱検査なんぞして見るか・・・


beginクリックで始まります



早く寝ろ!


この世には絶対に声に出して読んではいけない詩があるらしい・・・

何故、声に出して読んではいけないのか?
比較文学者、映画史家である四方田(よもた)犬彦氏の著書によると





「心は転がる石のように」  四方田 犬彦 著書


黙って心の中で読むのなら良いのですが、朗読してしまうととんでもない凶事が起こるという詩。なんでも寺山修司はこの詩を声に出して読んでしまったためにしばらくして亡くなったとか。

ではそれはどんな詩なのか?


「トミノの地獄」

この作品は西条八十が26歳の時に出版した詩集

『砂金』に載っています。

西条八十(さいじょうやそ 1892~1970)

西条八十は童謡・流行歌も作った詩人で

『東京音頭』の作詞者です。



本当にこの詩は呪われた詩なのでしょうか?

以下に問題の詩を掲載いたしましたので

くれぐれも声を出して読まないようにしてください





トミノの地獄  西条八十


姉は血を吐く、妹は火吐く、可愛いトミノは宝玉(たま)を吐く。
ひとり地獄に落ちゆくトミノ、地獄くらやみ花も無き。
鞭で叩くはトミノの姉か、鞭の朱総(しゅぶさ)が気にかかる。
叩けや叩けやれ叩かずとても、無間地獄はひとつみち。
暗い地獄へ案内をたのむ、金の羊に、鶯に。
皮の嚢(ふくろ)にゃいくらほど入れよ、無間地獄の旅支度。
春が来て候(そろ)林に谿(たに)に、くらい地獄谷七曲り。
籠にや鶯、車にゃ羊、可愛いトミノの眼にや涙。
啼けよ、鶯、林の雨に妹恋しと声かぎり。
啼けば反響(こだま)が地獄にひびき、狐牡丹の花がさく。
地獄七山七谿めぐる、可愛いトミノのひとり旅。
地獄ござらばもて来てたもれ、針の御山の留針(とめばり)を。
赤い留針だてにはささぬ、可愛いトミノのめじるしに。




僕は怖くて試してません・・・・・・(汗)



なお、こちらのサイト「探偵ファイル」 ではこの詩の噂が

本当かどうか実際に声を出して読んでどうなるか?を

著者の西条八十氏の慰霊前にて大声を出して読み上げるとゆう

検証をしておりますので興味がある方はご覧になっては

いかがでしょうか・・・。