ダブルリバース(汚い話です)
今日電車にのったら(帰宅の最初の電車)
半端ないリバースをした跡が車内に漂ってました
どれだけ食うねん!ってツッコミが必要でした。笑
みんなそれを避ける形で逆にちょっと人が少なかったみたいな。
でも嫌でした。
そしてその次に乗り換える電車で…
また同じく車内にリバースが!!!
おい!
どんだけ偶然&俺の選んだ車両が運悪いねん!
さすがにそれは避けて別の車両に。
そして自分で駅を降りると…
ホームにリバースが!!
おい!
俺は嘔吐物に追われてるのか!
汚い話ですいません。
まーくでした~
半端ないリバースをした跡が車内に漂ってました
どれだけ食うねん!ってツッコミが必要でした。笑
みんなそれを避ける形で逆にちょっと人が少なかったみたいな。
でも嫌でした。
そしてその次に乗り換える電車で…
また同じく車内にリバースが!!!
おい!
どんだけ偶然&俺の選んだ車両が運悪いねん!
さすがにそれは避けて別の車両に。
そして自分で駅を降りると…
ホームにリバースが!!
おい!
俺は嘔吐物に追われてるのか!
汚い話ですいません。
まーくでした~
古い歌&ブルーアイドソウル
かっこいいわ!!
最近特にbobby caldwellを聴いてます。
なんというかっこいい曲!
しかもホーンセクションのセンスがやらしすぎる!
あとswing out sisterね。
hall and oats も最高の白人ソウルですよね。
振り返るのもいいもんです。
昔の歌はいいな~~
結構最近のhiphopのサンプルネタにもなってますよね。
まあくでした~
最近特にbobby caldwellを聴いてます。
なんというかっこいい曲!
しかもホーンセクションのセンスがやらしすぎる!
あとswing out sisterね。
hall and oats も最高の白人ソウルですよね。
振り返るのもいいもんです。
昔の歌はいいな~~
結構最近のhiphopのサンプルネタにもなってますよね。
まあくでした~
ごもっともな話
2週前に見たblackstreetのライブですが、
mixiのコミュでいろんなコメントがありました。
その中のひとつのコメントとして、
deepをもうちょっとしつこくやって欲しかった、というものでした。
うーん。ごもっとも。
俺は今回の彼らのライブ、メチャよかったんですが、deepだけが多いに不満でした。
まずドラムスの走り。
そして短くまとまって終わった感じが相当嫌でしたね 笑
他のセットはもしかして違ったかもしれませんが(俺が目撃したのは土曜日のセカンドです)
黒人の音楽のかっちょいいのは、
やっぱりしつこい 事です。
嫌なぐらい引き伸ばしたり、バンドにbreak downさせて語りを入れたりと、いろんな時間の無駄(笑)をしながらどんどん最後のクライマックスまで持っていく…
marvin gayeやスティービーはこれの達人でしたね。
deep、つまり深い、という意味と同じように。
最初は浅く、そしてだんだん時間が経つたびに深く。(そう。歌そのものはドシモネタです 笑)
音楽という高揚感を感じ取れるのはやっぱりソウルです。
この曲の原曲自体、あまりメロディーなどもなく、どんどんサビのボコーダー&周りのフェイクでつなげるだけの曲なんですが、なんとかっこいいこと!
せっかくテディーの一味が集まってるんだから、ライブ主催側から怒られるぐらいネチネチやって欲しかったですね。
俺らも、ある意味それを見に来てるんだから。
ブラックミュージック、それは俺にとっては
オリジナリティ、そして自己表現、そしてなによりも抵抗。この3つだと思います。
今キレイにまとまるだけの音楽が多い中、空気を読めてない音楽こそ(言い方悪いですが 笑)
俺達が一番感動するものだと思います。
なので残念ながらblackstreetは感動しませんでした。
でも相当よかったですよ!
中学時代、俺のフランス人の友達が、
「死ぬほどかっこいいCDあるぜ。これ聴いたら間違いなく彼女できるよ」
なんて言われて貸してもらったblackstreetの1枚目。
joy, loves in need, tonights the night, i wanna make love, before i let you go なんて何万回聴いたことか!
女子とキスがしたいために聴いてたCDでした 笑
そんな人達を始めて生で聴けたのは、嬉しかったですよ。
まあくでした~
mixiのコミュでいろんなコメントがありました。
その中のひとつのコメントとして、
deepをもうちょっとしつこくやって欲しかった、というものでした。
うーん。ごもっとも。
俺は今回の彼らのライブ、メチャよかったんですが、deepだけが多いに不満でした。
まずドラムスの走り。
そして短くまとまって終わった感じが相当嫌でしたね 笑
他のセットはもしかして違ったかもしれませんが(俺が目撃したのは土曜日のセカンドです)
黒人の音楽のかっちょいいのは、
やっぱりしつこい 事です。
嫌なぐらい引き伸ばしたり、バンドにbreak downさせて語りを入れたりと、いろんな時間の無駄(笑)をしながらどんどん最後のクライマックスまで持っていく…
marvin gayeやスティービーはこれの達人でしたね。
deep、つまり深い、という意味と同じように。
最初は浅く、そしてだんだん時間が経つたびに深く。(そう。歌そのものはドシモネタです 笑)
音楽という高揚感を感じ取れるのはやっぱりソウルです。
この曲の原曲自体、あまりメロディーなどもなく、どんどんサビのボコーダー&周りのフェイクでつなげるだけの曲なんですが、なんとかっこいいこと!
せっかくテディーの一味が集まってるんだから、ライブ主催側から怒られるぐらいネチネチやって欲しかったですね。
俺らも、ある意味それを見に来てるんだから。
ブラックミュージック、それは俺にとっては
オリジナリティ、そして自己表現、そしてなによりも抵抗。この3つだと思います。
今キレイにまとまるだけの音楽が多い中、空気を読めてない音楽こそ(言い方悪いですが 笑)
俺達が一番感動するものだと思います。
なので残念ながらblackstreetは感動しませんでした。
でも相当よかったですよ!
中学時代、俺のフランス人の友達が、
「死ぬほどかっこいいCDあるぜ。これ聴いたら間違いなく彼女できるよ」
なんて言われて貸してもらったblackstreetの1枚目。
joy, loves in need, tonights the night, i wanna make love, before i let you go なんて何万回聴いたことか!
女子とキスがしたいために聴いてたCDでした 笑
そんな人達を始めて生で聴けたのは、嬉しかったですよ。
まあくでした~