昨日は本屋巡りをしまして、何冊か購入です。
最近はアマゾンでランキングを眺めて気になるのをチェック、そして本屋でざっと見てみることが多いです。
昨日購入したのは、
誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方66のルール
手にとるようにNLPがわかる本
また会いたい!と思わせる、人との接し方
もうひと押しができない!やさしすぎる人のための心理術
URLが長ったらしいためか、リンク確か貼れなかったので、ご興味のある方はご自身でお調べください。
(;´▽`A``
誰とでも~は、昨日読み終えました。
話す相手の気持ちを汲む会話を心がける、そんなことが書いてありました。
会話なので、読んで即マスターはできないです。慣れ&感受性の向上が必要なのです、やっぱり。
……でもね、どれだけマスターしようとガンバってても、その人との会話に集中してないとき、
油断したときが会話って怖いです。
うっかりがある。
そんなつもりで言ったわけじゃないのにとか、そんなつもりの反応じゃないけど、
相手の反応が気を悪くさせてしまったかな?
そう思うことがあります。
あと、そういった会話の本を読むと、逆に相手が自分に発する言葉の意味を考えてしまうのです。
興味ないのかな?とか。腹の探りあいではないけれども。
もちろん話し下手っていうのもきっとあるのでしょう。
・・・・・・・・ん、ああ、そうか。書いていてひとつ気づきました。
こちらが相手に気持ちよく話してもらう環境をつくる→相手が心地よくなる→会話弾む
→お互いのコミュニケーションがとれて気持ち繋がる
そういうことですね:*:・( ̄∀ ̄)・:*: