2013年10月6日(日)
BAY STORM レポ
*聞き違いや省略もありますのでご了承ください。
「チッチキチー!」
はい、こんばんは、嵐のカズナリニノミヤです。
今日のオープニングの一言は、ラジオネーム「ニノくん大好きワカメ姉さん」からいただきました。ご紹介しましょう。
「先日テレビで、漫才師の、大木こだまさんが、嵐の二宮くんに憧れている、
というのを、奥さんに暴露されていました。二宮くんに憧れて、3週間に1度のペースで都会の美容院へ通い、
二宮くんが着ている服を検索して、購入しているそうです。大木こだまさんいわく、
嵐の中で、僕と1番似ているのは二宮くんだ、との事です。幅広い世代どころか、
大御所の漫才師さんまで憧れているなんて、すごいですね。」
すごいよね。ただもう、俺がボロボロの着てんのに、それの新規って見付かんのかね。
だ、テレビとかかな。俺、そういえばそうだよね。私服とかであんまテレビ出た事ないから。
それ、あるな。でもね、テレビ出てる時、もう、ホントにオシャレだからね。
うーん、衣装、ね?だって衣装さんが用意してくれてる物を我々は着るだけじゃないか。
へぇー、でもすごいね。そうやって、やってるんだ。しかも、だって、こだま師匠ですよ。
何度かね、一緒に、共演させてもらってますけど。こだま師匠がやってるなんて、すごいよなぁ。
似てるんだって。似てるのが二宮くんだから、やってるんだって。似てる?
…いやいや、もう、それ答えだよ。うん、答え。言わないのはもう。うん。
でもさ、良いじゃん。ね。へぇ、そんな事、テレビで言ってくれてるんだねぇ。
まぁ、このようにね、まだまだオープニングで僕が叫ぶ一言、みなさんから募集しておりますので、
詳しいエピソード付きで送って来ていただきたいと、思います。
それでは、カズナリニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。嵐さんで、「Calling」。
(♪Calling)
お送りした曲は、嵐さんで、「Calling」でした。
さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしております、BAY STORM、この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう。
ひとり○○!
はい、まずこの人「忍者オットリくんの娘」さんからいただきました。
「私が今ひとりでやってる事は、○○をやれば、嵐のコンサートに行けると、
自分に言い聞かせて、自分のあまりやりたくない事をやる事です。」
偉いねぇ。ピュアだよね、こういうのね。
「例えば、夜、布団に入った後に、次の日の学校の忘れ物に気付いた時、
今起き上がって、カバンに入れれば、コンサートに行ける確率が上がる、と、言い聞かせて、入れに行く、などです。
これによって、自分も楽しいし、今まではめんどくさいからと、やらなかった事も出来て、
忘れ物も減ったし、部屋も前よりキレイになりました。
二宮さんも、もし、自分で決めている、ルールなどがあったら是非教えてください。」
…偉いね。うーん。ピュアだよな、こういう事出来るってさぁ。
俺はだって、そこにもう、ホントに、なんか、求めちゃうもん、やっぱり。
そういうホントに、上がるのかっていう事をね。ホントに上がる、だからもう、実にこう、なんていうのかなぁ。
そこに、なん、確率で求めてしまう。ホントに上がるんだったらやるけど。
やったって変わんねーよ、なんて事になったら。ま、やらないもんね、俺はね。ピュアだよね。
でも俺は、何してるかなぁ。で、割とね、部屋ん中って、生活しにくくしてる、かもしれない。
俺は、今。最近。あんまやっぱね、生活しやすい設定にしちゃうと、部屋を。
やっぱね、あんま動かないんだよね。色んな、そう、物とかさぁ、やる事とか、を、
こう自分のサイクルに合わせて、色んな物を、置く物を設定しちゃうと、割とね、動かなくなっちゃうっていうかねぇ。
あれを取るのに、これを、どかさないといけないみたいなのにしないと。あんまね、部屋、動かないんだよねぇ。
だから、最近はもう、なんかそういう、生活しにくくしてる。だから。うん。
ちゃんと、部屋ん中でも立ち上がるようにしてるよね。偉いでしょ。偉いんだよ、俺。うん。
ペンネーム「チャリTシャツは白」さんからいただきました。
「私のひとり遊びは、耳コピです。私はバンドでベースをやっているのですが、ギターも一応弾く事が出来るので、
練習に疲れたり、暇な時に、iPodと、ギターやベースを使って、耳コピをします。
特に嵐さんの曲は、ベースが聞き取りやすいものが多いので、たくさん耳コピしました。
二宮さんは、耳コピした事ありますか?良かったら教えてください。」だって。
すごいね!ほぇー!高校生だよ。バンドかぁ!憧れたよねぇ!GLAYとかさ、L'Arc-en-Cielとかさ、の、世代だから。
BOOWYとかはちょっと上なんだよ。うん。そこら辺だからさ。憧れたよねぇ。うーん。
バンド組みたかったんだよねぇ、俺。でも、組めなかったな。友達がいなくてね。ずっと1人だったからさぁ。
バンドをやって、うーん、やっぱギターかぶっちゃうからベースやろうかなぁ、なんて考えてさ。ベース始めて。
で、なかなか、友達が、見付からないからさ。友達を作ろうと思ったら作れたんだろうけど、こう、
ギターやってる友達ってなるとさ。話さなきゃわからないじゃない。でもあんま話さなかったから。
だから、全然見付かんなくて。じゃあギターやろうと思って、ギターやって。
で、まぁどっちでも対応出来るな、ってなって。でもやっぱりまだ、話し掛けらんないから。
困ったなぁと思って。色々楽器、違うの、遊びながらいじってたら、1人で曲作るようになってた。
時代に救われたな。時代に救われた。もうちょっと早く生まれてたら、そういう機材とかに出会わなかったろうな。
まだ、高すぎて。うーん。ここで生まれたからだったろうなぁ。全然、結果見付かんなかったなぁ。
でも、耳コピとかしてたのかなぁ。ねぇ、今、出来ないだろうけどなぁ。
いや、今、出来ないんじゃない?もはや。作る事とか、ね?アレンジする事ってのは出来るけど。
まず譜面読めないし。ギターとかだったら、形は覚えてるけど、音とかってあんま覚えてないんだよね。
だからもう、自分でもどうやって作ってんだろうってホント、不思議なんだよね。うーん。
カッコイイでしょ、今。自分でもどうやって作ってるかわからない、不思議でしょうがないんだよ。うん。
どうやってんだろ、ホントに。だから、アレンジする時大変なのよ。例えば、生。生楽器で録るとかになった時に。
楽譜書けないから、要は譜面で起こせないのよ。だ、それがすごい大変、毎回。
だ、弦楽器とか、ね。なんか、細かいんだよ。譜面だけ書いてりゃ良いみたいなねぇ、感じじゃないんだよね。
俺が、デモで入れる時とかも、大体、4つ?カルテットで、組んでたりする時は、
ファーストがいて、セカンドがいて、チェロがいて、あ、だ、ビオラがいて、チェロがいんだけど。
ここの弾いてる、音が違くて、要はここで、ハモってるから、ファーストを、
ビオラがハモったりしてる時に、ここは何声かズレんのよ。何度か。5度ぐらいかな。
で、そうやって、こうやって、鍵盤で押すと、あ、これなんか、ハモってる感じじゃない?みたいになるわけよ。
ただ、それでやってくじゃん。で、こうやって、ずっと、見ないで弾いてきゃ良いだけだから。
ただ、それをじゃあ、譜面で起こしましょうってなった時に、どうやって書いて良いのかわかんない。
もう、シャープがいっぱい付かれたら、もう、読めないのと一緒で。
で、それも、あのー、プロの人に任せるんだけど、そういうのは。
だから、耳コピ、出来る方がすごいと思うけどねぇ。割と。割と難しいんじゃない。
やっぱ、音を聞いてるわけだもんね。俺、雰囲気だからさ。だから、あんまり、やった事ないかもなぁ、きっと。
ペンネーム「イガ、イガイガ」さんからいただきました。
「私がハマっているひとり○○は、ひとりしりとりです。どうやってするかっていうと、
携帯電話という電子機器を利用させていただき、自分と携帯電話で、勝負します。
自分がりんごと言ったら、携帯で「ご」を入れて、1番上にある言葉を入力します。
1番上の名詞が、合同練習だったら、次は「う」から始まる言葉を自分が言うという感じでやっていきます。
まさかの1ターンもせず終わってしまう事があります。これが意外と楽しくて、
どこでも出来るので、良かったらやってみてください。」だって。
文明だなぁ。文明の利器だよ、こうやって使う人もいるの。うーん。
えーいや、そういう事、それは、素晴らしいと思うよ。よくあみ出したと思うよ。
なんかさぁ、やったよね。STBYかなんかで。あのー、予測変換みたいので、何が出るかっいう。
なんだっけかなぁ。すっごい嫌がってた。だ、とんでもない言葉入れてんじゃないかと思ったけど。
なんか、別に、覚えてないな、今考えると。何入れてたかね。なんか、でも、やったよね。
そういう事でしょ、この人がやってるっての。へぇー。合同練習とか良いね。
あ、そうだよね。まだだって、15歳とかだもん。もう多分一生出ないと思うわ。俺の携帯からは。
ペンネーム「24時間テレビ感動で号泣」さんからいただきました。
「私のひとり○○は、ひとり片付け競争です。タイマーを、めっちゃ急げば終わりそう、っていう時間に設定して、
その時間内に片付けを終わらせます。終わらなければ、罰ゲームというルールでやっています。
私の場合、その日、嵐の曲を聴いてはいけないという罰ゲームです。
これをやると気合が入って、結構早く片付けが終わります。二宮さん、片付けはどんな方法でやりますか?
また、早く終わる方法はありますか?良かったら教えてください。」だって。
でもさ、こういうの、1個乗っけると、割と出来るよね。片付けとかも。
1個の…なん、片付けをやるっていう目的ってねぇ、やっぱ魅力がないんだよ。なんだろうなぁ。
あー、な、だ、魅力がないんだよねぇ。だから、そこ1個乗っけると、割と楽しく出来ると思うんだよねぇ。
うーん。俺、あるかなぁ?でも俺、洗い物とか、は、好きなのよ。あんまお皿とか洗わないけど。
コップぐらいしかね?あんまお皿が出て来るシーンがないから、うちはさ。
だから、それはねぇ、すごい好きなのよ。あんなさぁ、なんかさぁ、画が変わってくじゃない。
物がある。洗う。白くなる。流れる。キレイになる。片付く。
っていうさ。あの、流れがある、画が変わるじゃん。
洗濯とかってさぁ。入れる。ボタンを押す。で、終わるじゃん。
あの、洗い物は全部、自分発信で色んな行動が起こるわけよ。そうじゃん。
物がある。グシュグシュして、洗う。洗ったからこそ、こう、モコモコになる。
それを流す、と、キレイになってる。置く、じゃん。
あのー、棚とかには入れないの、結果。ずっと、その、洗ってる、置き場にあるの。物自体は。
もう、それを、入れるって行為は、ま、楽しくないんだよね、別に。
だ、洗って、置くっていうの、までが、多分楽しいのよ。でもさぁ。
そこにお皿とかね、なんだとかが、プラスアルファあるわけじゃないのよ。もう、怖いよ、ホントに。
ごめん、その、だから、何?洗い場。もう異常なほどにコップ並んでるからね。
コップしか使わないから、家の中で(笑)全部コップだよ!怖いよ、ホントに。激コワだよ。
なんであんな、あんだろう、コップって思うぐらい。で、なんであんな、でも、いただくんだよ、やっぱり。
グラスとかって。誕生日とかにさぁ。なん…誕生日…誕生日もらうねぇ!渡しやすいのかなぁ。
薬師丸さんからもいただいたのよ、コップ。去年?かな?ドラマやってたの。車椅子の。
だよねぇ。なんかあん時にコップいただいたんだよなぁ。すっごい、もう、すんごい重たいの。
激重よ。もうね、なんだろ。なん…どれぐらい…って言ったら良いんだろうな。
あのー。もう火サスの、あの、もう鈍器で出てくるみたいな、
もう、あの、なんか、あの灰皿ぐらいの、もう重たい、ホントに重たいのよ。だ、良いやつなのよ、多分。
だ、飲み口のとこはでも、すごい薄いのよ。良いやつだ。そんな薄いのに重たいんだもん、あれ。すごいよ。
だから、あげやすい、あ、それは、でも良い手かもしれない、もしかしたらね。うん。
使う物ってね。意外とね。あー、それは、今、良い事を、教えてもらった気がしたな。
まぁね、えー、まぁ、どんなひとり遊びをしていた事があるのかもね、
このコーナーのメールフォームから、送って来ていただきたいと、思います。
それでは、ここで1曲聴いていただきましょう、嵐さんで、「Breathless」。
(♪Breathless)
お送りした曲は、嵐さんで、「Breathless」でした。
さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしております、BAY STORM、続いてはこちら。
裏嵐!
ペンネーム「嵐さんのアルバムLOVE楽しみです」からいただきました。
「先月の私の誕生日に、父が二宮くんの出演していた、「熱烈的中華飯店」のDVDBOXをプレゼントしてくれました。
父もこのドラマが大好きで、もう1回観たいね、と、ずっと一緒に話していたのと、
私が生まれて初めて観たドラマだった…。」
えぇ?!
「私が生まれて初めて観たドラマだった事もあって、とても嬉しかったです。
ちょうど10年前の作品だったので、忘れていたシーンや、好きだったシーンも含め、
改めて面白くて楽しませていただきました。
10年経った今でも覚えている、出演者のみなさんとの裏話があったら、是非教えてください。」だって。
ありがたいね。「熱烈的中華飯店」の、DVDBOX。はぁー。生まれて初めて観たドラマだって。
なんだろうって、今、自分で思ってたの、生まれて初めて観たドラマ。なんだったんだろ。
朝ドラとかだったのかなぁ。多分ねぇ。「熱烈的中華飯店」かぁ!あれは、面白かったなぁ。うーん。
京香さん、桔平さん、かっさん…勝村さん、克実さん、瀬戸朝香、東幹久、石黒賢さん、伊藤四郎さん、で、俺か。
いやぁ、楽しかったなぁ、やっぱり。もうね、なんかねぇ、なんであんな形になったのか、全然覚えてないんだけど。
最初は、何やろうって言ってたんだっけなぁ。なんかねぇ、なんか変わった事やろうとしてたのよ。
ちょっと、なんていうのかなぁ。もうちょっとね、スタイリッシュというかね。
ちょっと、新しい、ホントに、事をやろうと思ってて。たのね。で、なんか多分、その、1時間ドラマだったら、
1時間で起きた事を、そのまま編集せずに、ドラマにするみたいな感じでやろうって言ってたんだよね、最初。
だとすると、そんなにいっぱい色んなとこ行けないよねって事になって。
で、セットも、厨房と、エントランスと、お客さんの、部屋。と、あとVIPかな。
か、なんかの。セットも4つしかないの。もう、そもそも。シーンとしてね。
で、厨房から持って来る客席とかも、全部、カメラ置いて、一連で、全部やってみようよ、みたいな、なんかね。
で、料理も、その時間内に作って、やってみよう、みたいな。1時間でホントにドラマ作れるか、みたいな。
俺たちはすごい高い志を持ってやってたんだけど。なんか、ああなっちゃったんだよね。うん。
それは、すごい覚えてる。だから、ホント、夜遅くまで、みんなで残って、みんなでこう、台本の話を、毎晩して。
もう、夜中まで。もうホント、朝、近くまでやって。でも、2時間とか3時間ぐらいしか寝ないで。
帰って、もう、だ、風呂だけ入って、出てく、とかね、そんなだったなぁ。
でも、すごいなと思ったのが、そんな時でも、やっぱね、克実さんってあの髪型で来るんだよね。毎朝。
まだ、フタ付いてた時期だったからぁ。毎朝だよ!毎朝!も、どんなに、前の日がズレ込もうとも。
毎回、あのクオリティで、朝来るの。すごくない?ヘヘッ(・∀・)なんだ、どうしたの?感動してんの?
いやぁ、あれはね、すごいなと思ったよ。ホントに。やっぱりさぁ、もう、あそこまでいくと、こだわりだよね。
て、俺は最近なんか、思うようにしてる。あれは、こだわって、こだわって、
あの髪型に行き着いたんだって思うようにしてる。
フッフフ(・∀・)あぁー、思い出すなぁ。懐かしいね。10年前だって。
あれ、10年かぁ。あ、まぁ、だ、そんなもんか。
翔ちゃんが「良い子の味方」とかやってたんだよねぇ。同じ時期に、多分ね。
へぇ!あぁ、懐かしいねぇ。はぁー、そうなんだ。
や、まだね、えー、まだまだ嵐やね、僕への個人的な質問あったら、
大募集していますので、是非ともね、送って来ていただきたいと、思います。
という事で、10月の23日に発売される、嵐さんの、ニューアルバム、「LOVE」の中から、
1曲聴いていただきたいと、思います。えー、嵐で、「P・A・R・A・D・O・X」。
(♪P・A・R・A・D・O・X)
お送りした曲は、嵐さんの新曲、「P・A・R・A・D・O・X」でした。
はい、今日の大賞は、ペンネーム「嵐さんのアルバムLOVE楽しみです」さんに、ひまわりさんを、
そしてペンネーム大賞は、ペンネーム「イガ、イガイガ」さんに、見ないで書いたくんを、あげたいと思います。
えー、大事にしていただきたいと、思います。
そして、それぞれのコーナーへのメールもお待ちしております。
パソコンの方はwww.bayfm.co.jp
からBAY STORMにアクセスしてください。
携帯電話からBAY FMの公式サイトにアクセスして番組一覧からBAY STORMをクリックしていただきたいと思います。
という事で、BAY STORM、そろそろお別れの時間ですが。
今流れてた、曲が入っている、嵐さんのニューアルバム、
「Popcorn」以来、約1年ぶりの、アルバム「LOVE」が、発売されると。
そして、このアルバムを引っさげてのドームツアーもある!
そして10月から、10月6日から放送している、「ニノさん」もあるよと、いう事でございますのでね。
今日でした。そうだよ、これだから、半永久的に今日でしたっていう事になるよ。ハハハハ(・∀・)
ていう事で、色々あるね、確かにね。もう、秋だからね。アラフェス終わったらもう、急に秋だよ。
ねぇ。まぁ、アラフェス、もう夏だ夏だみたいな、空気でやってるけど、ガッツリ秋だからね、もはやね。
うーん。もう10月でしょ?もう2ヶ月だもんね、今年も。はぁー、早いねぇ。
そっか。ま、頑張っていくしかないんだろうな、これからもね。
まぁまぁ、という事でね、お相手は、嵐の二宮和也でした!また来週!
+++++++++++++++++++++++++++++++
曲を作るっていうのは、私には全然想像出来ない、
遠い世界の話なんです。
どうやったら出来るのか、本当に不思議で。
でもニノちゃんはフィーリングなんですねぇ。
やっぱり天才肌なんですよね、嵐って(*^^*)