―あなたは天才ですか?凡人ですか?
「ふふふ、凡人です」
―なんですか、そのふくみ笑い(笑)
「その質問くるだろーなと思って。
凡人中の凡人です!」
―というわけで、とある凡人中の凡人をご紹介します!
『QOL』に引き続き2度目の参戦!キュートなチャレンジャー!!
「キュートかどうかはわからない」

―二之宮亜弥さんです!よろしくお願いいたします!
「キュートかどうかはわからない。」
―2回言った。笑
「ハードルは下げておかないとね」
―ちなみに、二之宮さんの簡単なプロフィールはこちらです!
【出身地】
埼玉県
【血液型】
B型です!
【代表作はなんですか?】
唯一2回同じ役をやっているので、ROGO「銀河鉄道の夜」
【自分について、もう一言。】
ほんわかしてそうとか、几帳面そうとか、第一印象をことごとく裏切る典型的B型ですが……ギャップを楽しんで下さい!
―(前回インタビューから)うっかりB型が続いてますが、
「はい。
続いちゃったなぁと。
前回出演した時、B型はO型に助けられてるという話になって
(この後、血液型談義に花が咲きましたが、時間の都合によりカットいたします)」
―ちなみにROGOさんの時は、どのような役だったんですか?
「原作を知ってる人はわかると思うのですが、薫子という12才くらいの、タイタニック号に乗ってる少女の役でした」
―今回の役とは真逆ですね。
「そうですね。
前にやった時、立ち方が
(このあと薫子話に花が咲きましたが、略)
なると思ってた。笑」
―すいません。笑
「よしよし。」
―よしよしって。笑
今回もわりと(役が)難しいですよね?
「難しいね。やったことない。
ほぼ、無い。びっくりしました。読んで、をををと。ツムッティ(演出)、マジかって(笑)。
楽しそうだなって、難しいなって、
そこを乗り越えたらもっと楽しいかなって。」

―今作『アルマ』の見所を教えてください!
「あ、見所ですね。今回は台本を、読んで、立ってみて思ったのですが、
チームワークですね。
前回と比べて、ワンシーンで立ってる人数が多いので…
一丸となってシーンを作ってるチームワークが見所です!」
―なるほど。ありがとうございます!
では…お客様に一言お願いします。
「んー。
この質問だけ考えてなかった。笑
まだ稽古が始まったばかりなので、
どんな、作品になるかはわかりません。でも今いるメンバーとこの作品を掛け合わせたら、想像を超えた面白さになると思うと、
信じております。
ぜひ劇場まで足をお運びください、ませ。」
―ありがとうございます。最後にあなたが天才だと思う人ってだれですか?
「(息を吸って)天才だと思う人…
昔いた劇団の作・演出ですかね(遠い目で)」
―気になる人は“二之宮亜弥”で検索だ!
「笑」
というわけで、本日ご紹介は“にの”こと二之宮亜弥さんでした!
ありがとうございます!!
次回ご紹介は…

何者だ!?笑
【二之宮亜弥さんを更に知る↓】
Twitter@ninonidonecyuu
個人ブログ
【12/15までのご予約でお得♪】
『アルマ』の詳細はこちらから☆☆
「ふふふ、凡人です」
―なんですか、そのふくみ笑い(笑)
「その質問くるだろーなと思って。
凡人中の凡人です!」
―というわけで、とある凡人中の凡人をご紹介します!
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「キュートかどうかはわからない」

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「キュートかどうかはわからない。」
―2回言った。笑
「ハードルは下げておかないとね」
―ちなみに、二之宮さんの簡単なプロフィールはこちらです!
【出身地】
埼玉県
【血液型】
B型です!
【代表作はなんですか?】
唯一2回同じ役をやっているので、ROGO「銀河鉄道の夜」
【自分について、もう一言。】
ほんわかしてそうとか、几帳面そうとか、第一印象をことごとく裏切る典型的B型ですが……ギャップを楽しんで下さい!
―(前回インタビューから)うっかりB型が続いてますが、
「はい。
続いちゃったなぁと。
前回出演した時、B型はO型に助けられてるという話になって
(この後、血液型談義に花が咲きましたが、時間の都合によりカットいたします)」
―ちなみにROGOさんの時は、どのような役だったんですか?
「原作を知ってる人はわかると思うのですが、薫子という12才くらいの、タイタニック号に乗ってる少女の役でした」
―今回の役とは真逆ですね。
「そうですね。
前にやった時、立ち方が
(このあと薫子話に花が咲きましたが、略)
なると思ってた。笑」
―すいません。笑
「よしよし。」
―よしよしって。笑
今回もわりと(役が)難しいですよね?
「難しいね。やったことない。
ほぼ、無い。びっくりしました。読んで、をををと。ツムッティ(演出)、マジかって(笑)。
楽しそうだなって、難しいなって、
そこを乗り越えたらもっと楽しいかなって。」

―今作『アルマ』の見所を教えてください!
「あ、見所ですね。今回は台本を、読んで、立ってみて思ったのですが、
チームワークですね。
前回と比べて、ワンシーンで立ってる人数が多いので…
一丸となってシーンを作ってるチームワークが見所です!」
―なるほど。ありがとうございます!
では…お客様に一言お願いします。
「んー。
この質問だけ考えてなかった。笑
まだ稽古が始まったばかりなので、
どんな、作品になるかはわかりません。でも今いるメンバーとこの作品を掛け合わせたら、想像を超えた面白さになると思うと、
信じております。
ぜひ劇場まで足をお運びください、ませ。」
―ありがとうございます。最後にあなたが天才だと思う人ってだれですか?
「(息を吸って)天才だと思う人…
昔いた劇団の作・演出ですかね(遠い目で)」
―気になる人は“二之宮亜弥”で検索だ!
「笑」
というわけで、本日ご紹介は“にの”こと二之宮亜弥さんでした!
ありがとうございます!!
次回ご紹介は…

何者だ!?笑
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