THE TRICKTOPSより『アルマ』ご来場予定のお客様へご連絡がございます。


28日(水)19:00
29日(木)19:00
30日(金)19:00
31日(土)19:00


この4ステージは終演後の面会ができません。どうぞご了承くださいませ。

なお、終演後ですが、すぐ劇場内の清掃作業に移りますので、御退館くださいますようご協力をお願いいたします。
劇場付近での待ち合わせ、ご歓談は近隣のご迷惑となりますのでご遠慮ください。


他のステージに関しましては通常どおり、終演後客席内にて面会を行います。



また、全ステージ開演時間を過ぎますとしばらくの間ご入場いただけませんので、お早めのご来場をお待ちしております。


THE TRICKTOPS制作
―あなたは天才ですか?凡人ですか?


「んー。凡人です☆

(笑う)」


―というわけで(笑)、とある凡人をご紹介します!

THE TRICKTOPS初参戦にして、今回もう一人の主役を務めていただきます。


ザ・エンタァーテイナァァーッ!!!






―劇団桟敷童子所属!
椎名りおさんです!よろしくお願いいたします!!


「(拍手しながら)わぁー、よろしくお願いします。」


―自分で拍手したー


「笑」


―椎名さんの簡単なプロフィールはこちら!


【出身地】
神奈川県横浜市。浜っ子です。

【血液型】
B型です。

【あなたの代表作は?(もしくは好きだった出演作)】
「海猫街・改訂版」「廃墟の鯨」などなど…そして今回の「アルマ」!!

【自分について、もう一言】
マイペースのカピバラです。



―ではここからはカピバラ語でお願いします。


「きょろ、きゅぴー、かぴかぴ、
きょろきょろ、
(動き回りながら)かぴー!

(笑い出す)」


―笑


「だってやれって言ったから。笑」


―すいません(笑)。ありがとうございます。

では…質問をしていきたいと思います。


「はい」


―今作『アルマ』の見所を教えてください!


「そうですねぇ、あの、好きなとこでも良いんですよね?」


―はい。


「あの個人的になんですけど、オープニングがすごい好きなんですよ。
使われてる曲の歌詞とかすごい作品に合ってて、いつも泣きそうになっちゃうんですよね。

(笑う)

一回観てもらって、また二回目観ていただけたら、グッとくるんじゃないかなと。オープニングからぎゅっと惹き付けられると思うので、

その辺を見所に観ていただ…あ、もちろん本編も面白いんで、
楽しんでいただければ。」


―ありがとうございます。

では続きまして、


「ほい」


―お客様に一言お願いします。


「(吹き出す)え?お客様に一言ですよね。笑

やっぱお芝居ってお客様に夢を見ていただいたり、元気を少しでも差し上げるみたいな、あれ日本語おかしい?

そういうものであったらいいなと思ってるので、このアルマを観ていただいて少しでもそれぞれの役に、共感していただいたり、明日もがんばろうかなと思っていただけたら、嬉しいなって思います。

…日本語じゃない?笑」






―いや、大丈夫ですよ。笑


「慣れてなくてすいません。」


―いえいえ、ありがとうございます(笑)。


「はい。」


―では最後に、あなたが天才だと思う人って…誰ですか?


「え、あの、(笑う)

…なんの、あれでもないですよ。

わたし、佐渡さん天才だと思います。」


―お。


「やっぱ本書く人って天才だなって、うちの作演もそうですけど、うちらの見えない世界が見えてるのかなって、

いいなぁって、いや、そんな…あはは(笑)」


―(笑)。ありがとうございます。


「ありがとうございます。」


―本日ご紹介は…“しいな”こと椎名りおさんでした!


「はーい。どうもありがとうございまーす。(すごい勢いで手を振りながら)」




さてキャスト紹介、、






最初の方に返ってきました。笑


天才3人、

変人1人、凡才1人、ド凡人1人、凡人以下1人、クズ1人

凡人12人


そんなキャストでお送りします!!
天才と、凡人のドラマ。


『アルマ』



1/28(水)から!!!!



【椎名りおさんを更に知る↓】
Twitter→@peach_nectar417





【売り止め間近のステージも!ぜひこの作品に出逢ってください!!】
『アルマ』の詳細はこちらから☆☆
―あなたは天才ですか?凡人ですか?


「わたしは凡人です。(即答)」


―というわけで、とある凡人をご紹介します!

THE TRICKTOPS初参戦!
見た目も中身も乙女!しかして情熱家!


「(小声で)そうかなー」





―松浦姫さんです!よろしくお願いいたします!!


「よろしくお願いします。」


―松浦さんの簡単なプロフィールはこちら!


【出身地】
山梨県

【血液型】
A型

【あなたの代表作は?(もしくは好きだった出演作)】
劇団☆SaVannaT 's 旗揚げ公演&最終公演「夜明けとともに目が覚める」(脚・演 バブルムラマツ)
大大大好きです。

【自分について、もう一言】
そろそろ髪型変える?




―髪型を変えたいんですか?


「ふふふ…そういえばもう何年この髪型なんだろ。」


―そうなんだ


「うん

黒にしたし、なんかちょっと変えるかな。」


―どんな感じに?


「黒でも、重くない感じ。
一回お姫様カットとかしてみたい。
黒髪ならいいかな。」


―姫だけにね。笑


「笑」


―では、質問に移らせていただきます。


「はい」


―『アルマ』の見所を教えてください!


「アルマの見所は…

しっかりしたストーリーと、
にぎやかな………ところ?

にぎやかな…シーン


からの…ラブストーリー。」


―ラブストーリー。


「うん、ラブストーリー

女性は女性に共感できると思う。

男の人はどうかな…ロマンかな。」


―ありがとうございます。では、お客様に一言お願いします。


「はぁ」


―ため息ついた(笑)


「おそらく予定では、今までで一番多くのお客さんに観てもらうことになると思うんで……気合い入れていきます。」





―ありがとうございます。


「はい。」


―最後に、あなたが天才だと思う人って誰ですか?


「今頭の中は芝居でいっぱいなので、芝居関係しか出てこないんですけど、

劇団鋼鉄村松の、
バブル村松さん。」


―大好きですね


「大好きです。

いっぱいいろんな話を観てきたけど…いや、そんな観てないかな?んー…

面白いから入って、ちゃんと感動で締めてくれるんですよね。」


―鋼鉄村松さんの宣伝となりました(笑)


「すいません…」


―いえいえ。笑


「ボスも面白いけど、天才はバブル村松。」


―ありがとうございます!
アルマもどうぞよろしくお願いします。


「(笑)。いいの?いいの?こんなんでいいの?笑」


―大丈夫です!
本日ご紹介は“ひめ”こと松浦姫さんでした!ありがとうございますー。


「ありがとうございます。」



さて。
次回ご紹介は…







次回!ラストの役者さん紹介!!



【ぜひこの作品に出逢ってください!】
天才と凡人のドラマ『アルマ』の詳細はこちらから☆☆

―あなたは天才ですか?凡人ですか?


「ドぼんじんー」


―(笑)


「なんで笑ったの?」


―えー、というわけで、とあるド凡人をご紹介します!


「イエー。ヒエー。」


―THE TRICKTOPSの妹!







「イエー!」


―いっぱい言うなぁ。笑
平野彰子さんです!よろしくお願いします!!


「よろしくお願いしまーす」


―平野さんの簡単なプロフィールはこちら!


【出身地】
静岡県

【血液型】
〇型

【好きだった出演作】
うーん。全部!特に好きだったのは27's.シェアハウスへようこそ!あと東 京!でもやっぱり全部すきだわ!

【自分について、もう一言】
自分について…。難しいなぁー。なんだろう?ガキっぽい?


―どんなガキっぽいエピソードが?笑


「え?エピソード?なんか、お菓子とかもらうとわーいって言っちゃって、それがガキっぽいって言われる。
わーいとかやったーって言っちゃうから、ガキっぽいと言われる。
それを直そうとしている。」


―果たして、直るのだろうか。


「直るよ!

大人の女性を目指してるんでね、ばっちょ先輩みたいな、キラーン!」


―そんな平野さんに(笑)質問をして行きたいと思います。今作、『アルマ』の見所を教えてください!


「見所?
えっとね、なんか(ブログで)もうみんな言っちゃったから、それを全部ひっくるめたやつ!です。」


―ずるいなぁ。


「ずるいでしょ(笑)。とりあえず、それぞれの生きざまですかね。
って書いといて!」


―(笑)
では、お客様に一言お願いします。






「え、それもね、もうね、
観に来てください面白いから!
としか言い様がないですね。

なんだろうね。

福ちゃんも言ってたけど、共感するとことか、心に刺さるとことか、なにかしら伝わったらいいし……

とある役の言葉が良いんですよ。

あと後半が良いです!

ま、前半もいいけどね。(笑)」


―ありがとうございます(笑)。
では最後に、あなたが天才だと思う人って誰ですか?


「天才、んー、佐渡ツムジかな。

へへ。」


―身内びいき。笑


「へへ。」


―ありがとうございます!


「いーえー」


―本日ご紹介は“アキ”こと平野彰子さんでした!


「どういたしまして。」



さて。
次回ご紹介は…






この方!!!




【平野彰子さんを更に知る↓】
平野彰子の気まぐれブログ!






【ぜひこの作品に出逢ってください!】
天才と凡人のドラマ『アルマ』の詳細はこちらから☆☆
―あなたは天才ですか?凡人ですか?


「凡人でーす!」


―(笑)。
というわけで、とある凡人をご紹介します。

THE TRICKTOPSには、なんと4度目のご参加!

…生ける暴走機関車!!






馬場史子さんです!よろしくお願いいたします!!


「ばっちょでーす!」


―馬場さんの簡単なプロフィールはこちら!


【出身地】
長崎県佐世保市生まれ
横浜育ち

【血液型】
あんまり言いたくないけど…AB型です(*_*)

【あなたの代表作は?】
次の作品、て毎回思うようにしてますが、きっと死ぬまで満足とかしないんだろうなー。
芝居を始めるきっかけになったのは、14歳の時に演じたサウンド・オブ・ミュ ージックの修道院長さんです(笑)

【自分について、もう一言】
いい加減、自分の制御をしなさい!!!


―そうなんですか?


「そうなんです、よく色んなところが壊れるところまでやってしまうんです。」


―それを気にされてるんですね。


「もうそういう歳じゃないなと思いました。笑」


―(笑)。
では。質問に移らさせていただきます。
今作『アルマ』の見所を教えてください!


「見所…

(上を見上げながら)



人!」


―人?

すごいシンプル。


「(笑)」


―でも、伝わりますね…。
ありがとうございます。では、お客様に一言お願いします。


「テクノロジーが発達して、たくさんの言語があふれて、モノがあふれて、見えなくなっているけども、そこに通うものはたった1つなんだ
それをみんな求め続けて、悩み、戸惑い、苦しんでいるんだ

なんだか宇宙的な小難しいイメージでしょうが、とーっても、大事なシンプルなものが伝わればなと思います。」





―素敵なコメントをありがとうございます。


「ふふ」


―では最後に、あなたが天才だと思う人って誰ですか?


「…。(ふくれ顔)」


―ふくれた。笑


「タモさん!」


―急に。


「笑」


―さっきまで宇宙がなん…ま、いいや(笑)


「(笑)」


―ありがとうございます!

本日ご紹介は“ばっちょ”こと馬場史子さんでした!


「劇場で~!」



さて。
次回ご紹介は…






「A」

だそうでーす。笑




【馬場史子さんを更に知る↓】
Twitterやってます!
録でもないことしか呟いてませんが。。

Twitter@baba_baccho




【ぜひこの作品に出逢ってください!】
天才と凡人のドラマ『アルマ』の詳細はこちらから☆☆