ゴールデンウイーク
ようやく来ましたね
4月はとても忙しかったのですが
やっとブログも
書けるようになりました

今年はカレンダー通りなので
3連休1出社3連休1出社2連休
嫁は納期前で仕事なんたとか
いや~かわいそうに(泣)

私自身しっかりと休息が取れるのは
この5月の連休だけだと思ってます
夏休み時期は暑すぎるし
正月は嫁と自分の実家でサービス

GWは自分のために時間を使える
とても貴重な長いお休みです
今年は殆ど1人でのんびりなGWです

…

待ちに待った連休
とりあえず今のところは…

大学時代に住んでいた
懐かしい高円寺の古着屋で
Tシャツを捜して歩き回ったり
(天気良くて楽しかった…)


月2回通っている足裏マッサージを
普段より長めに受けたり
(気持ちヨカッタ…)


近所に出来た
新しいイタリアンのお店で
嫁と一緒にマルゲリータを食べたり
(ボリュームあってウマかった…)


今日は雨だったので
家で昼過ぎまでウダウダしつつ
競馬の天皇賞観てましたが
とりあえずそんな感じの
なかなか盛り沢山な3日間です


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自分のための長い休日で
やるべきことがあります
みんなそうかも知れませんが
私には1人で自分と向き合う時間が
どうしても必要です

じっくりと考えていると
「貴方はこうあるべき」
「次はこうしなさい」
という声が聞こえる気がするのです


もしかするとこれは神様の声?
…いや まさかね(笑)


よく眠りよく遊びつつ
時間をかけて英気を養いながら
これから1年間どう過ごすべきか
自分自身と相談しつつ方針を決める
私の1年はGWから始まります


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というわけで連休もまだ前半
何も予定を立てていませんが
次は何をしようかな
充実した毎日を過ごしていますよ

…

皆様
明日も良い1日でありますように

先日のテーマを考えると
次の日で何となく不謹慎な感じですが
まあいいでしょ
子供達のことを書いてみたいと思います

…

私は父親が4人兄弟
母親が確か10数人兄弟ということで
親戚や従兄弟が沢山います
嫁側にも沢山います

私と嫁にはまだ子供はいませんが
ここ数年は兄や従兄弟達に
子供が次々に生まれています

私自身親戚付き合いがとても良い方で
身内の家には随分お邪魔するのですが
殆どの家に0歳から小学校低学年位の
子供達がたくさんいます

かくれんぼをしたり追いかけっこをしたり
一緒に散歩や公園に出かけたりと
走り回るのが大好きな世代だけに
まあ本当に元気です

…

私と嫁の結婚式の際は
子供だけで20人以上
集まることがわかっていたので
走り回れるような広いガーデンと
豪華なデザートバイキングができる式場を
かなり時間をかけて探しました

式には私の姪にフラワーガール
妻の甥にはリングボーイをお願いして
かなりはりきってやってくれましたし
退屈になった嫁方の2歳の姪は
ケーキを食べている間以外は
ずっとガーデンを走り回って遊び
式が終わるころにはガーデンにある
ブランコで見事にぐっすりでした

この結婚式と披露宴は大人も子供も
とても喜んでもらえたようです
狙いどおりで大満足でした


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身近に子供が多いのは嬉しいのですが
毎年とっても頭が痛い問題が

クリスマスやお正月のプレゼント

ここ数年はお金以外の物にしようという
暗黙の了解がありましたので
毎年のように小さな子供にふさわしい
プレゼントを選ぼうと苦労しています

一昨年は近所にある武蔵小杉の
ブルーバルーン という雑貨屋さんで
デザインよくて値段が丁度良い感じの
韓国製の色鉛筆20個を注文して購入し
東京や青森で子供達に配って歩きました
なかなか喜んでもらったように思います

嫁側のおばあちゃんも500円程度で
お菓子の詰め合わせを用意していたので
「お互い丁度良い買い物ができた」と
ほっとしていました

…

しかし昨年のクリスマス
例年通り子供達にふさわしいだろう
プレゼントを用意し
子供達がいる嫁の実家に行ってみると
そろそろ小学生の甥子が任天堂DS片手に
「おじいちゃんに買ってもらった~」
と喜んで走り回っていました

「あ~あ ついにこの時がきたか~」

クリスマスは嫁の一家と
一緒に過ごすのが行事ですが
甥っ子と姪っ子はかなり
DSが嬉しかったようです

思えば私の兄や従兄弟の子供達にも
これまでとは違うプレゼントと
年末の子供予算を今年以上に
考えておかないといけません
いや~子供を喜ばせるのは難しいですね

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帰りがけに甥っ子が一言

○○○○○
「それでは来年も 良いおとしだまを!」


まったくも~どこで覚えて来たんだか…
嫁と2人で大笑いしました

そんな甥っ子も今年から小学生
早いもんです


最近小綺麗なネタしか書いてないので
まあたまにはこんなのもいいでしょ
私の直近の前世は「遊び人」 らしいので…


蒲田のキャバクラよく行きます
まあ友人や同僚と行くこともありますが
基本1人で行っています

結婚前のことですが
中野坂上に住んでいた頃は
歩いて20分で新宿歌舞伎町ということで
結構遊びに行っていました

歌舞伎町に一通り慣れてからは
池袋 上野 新橋 横浜 蒲田
という感じで色々行ってみました
(嫁がブログ読んでなきゃよいが…)

まああまり多くは書けませんが
夜の遊びはどちらかというと
知っている方だと思います
一応今はキャバクラだけにしています

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現在私は蒲田近辺で働いていますが
意外にも蒲田はキャバクラが多い
駅前に行くとキャッチの兄ちゃん達に
すぐ捕まりそうになります

当初キャッチの兄さん達と話すのは
かなり抵抗があり避けていたのですが
最初一緒に行った同僚のAちゃんが
キャッチとの会話に慣れすぎてて
ありゃちょっと凄かったな…

新宿や新橋などでは「無料案内所」で
紹介されるお店しか行きませんでしたが
まあそんなAちゃんがきっかけで
蒲田の夜の街の事情が理解出来たわけです

蒲田の明るい場所のキャッチに連れられて
行くお店は今のところ大丈夫です
蒲田は何だか独特ですね 今では仲良く
キャッチの兄さん達と喋っています
(どうやら覚えられてしまったようです)

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蒲田のお店は値段が手頃
お店側の接客も割と丁寧で
無理にお金を取ろうとする店は
今のところないように思っています

それと土地柄なのか
キャバクラで働いている女性達も
何だか普通な感じで気が楽です

一応女性と話したくて行くのですが
私の場合どうも反対になるみたいで
何故かキャバ嬢さん達の話を
聞いてばっかりいます

まあ疲れる時もあるのですが
幅広い年代の女性と上手く話をしたり
喜んでもらえるよう工夫したりと
勉強にもなるし心地も良いものです

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しかしまあ色んなキャバ嬢がいるものです

18歳とか19歳の子だと
「キャバ嬢でーす」っていう感じの子と
「お金稼いで何かをしたい」という子
…かな?

よくあるのが
昼はカラオケ店などでバイトして
夜はキャバクラで働いて生活している
それはそれで逞しいと思えます

それと稀に会えるのが
学費を稼いで大学に行きたいとか
お金を貯めて海外に行きたいとか
そんな感じです

学費を稼いでいるという
入店して数日の女の子と話したときは
雰囲気が大人っぽすぎて10代とは思えず
ちょっと怖いくらいの気持ちになりました

…

20代前半の学生さん達などは
大体恋愛話で盛り上がります

まあ彼女達の周りにいる同年代の男共は
やっぱり「SE●」したいんでしょね
そんな感じの男に振り回されて
どうしようという話が殆ど

こんな話の時は
「易占いサイコロ」 を取り出して
私が占いをしちゃいます
すると「あー当たってるぅ~」と
実感することが多いみたいで
それをきっかけに色々と語り合えます

この時の占い結果がどういう訳か
「別れた方が良い」という
結果になるのでそれが不思議なところ
それで女性達が一様に納得するのも
何だか不思議なもんです

…

20代後半から30代の方だと
男性側の話を良く聞いてくれますが
よくある流れとして
「結婚したい」という話になります

中でも覚えているのが
羽田空港で貨物関係の仕事をしている女性
どうしてこんな人が夜の街にいるの?
という感じで 傷つけてはいけないような
本当に真面目そうな人でした

店側もこの女性には配慮しているらしく
接客の困るような男性には
彼女は付けないそうです

そんな彼女の場合
仕事の場所柄あまり出会いがなく
せっかく男性とお付き合いをしても
「彼氏に尽くし過ぎてしまう」せいか
結婚までは至らないのだとか…

私自身が今の嫁と出会って
初めてのデートから3日後から
一緒に暮らし始めて とんとん拍子に
結婚まで至った話をして
手相の結婚線を見たりした上で
「きっといい人に出会える」と
言って帰ってきました

一応言っておきますが
テキトーなつもりはないですよ

…

30代前半で ちょっと前は
銀座の夜のお店で働いていて
「中小企業診断士」と「社労士」を
両方持っているという女性がいました
(話をする限り本当だと思います)

何でも 銀座のクラブで働いていた時は
日経新聞を毎日読むよう言われたりとか
「お店を持った方がいい」と
ママさんから勧められたりとか
競争が激しくてストレスだったようです

その女性はこう言っていました
「蒲田は本当に居心地がいい」

女性同士仲が良いみたいですし
指名客で争うことも少ないそうで
また指名の数や売上について
店側からあまり言われないみたいです

蒲田キャバクラで働く女性達は
私が聞いた限り口を揃えて言っています
これは客の側から考えても同じなので
本当にそうなのでしょう


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ちょっと前のブログでは
割と真面目なのを書いていたので
今回の投稿は勇気が要りますね

まあこのブログを読んで
「この人おかしいんじゃないの?」
という人もいるかも知れませんね

ていうか私も男なので
女性と楽しく話したり
どんな形でも女性におだてられるのは
単純に気分が良いものなんですよ
(SE●の面はちょっと置いておきますが…)

…

というわけて蒲田のキャバクラ
しばらく通うことになりそうです

嫁もいることなので
まあ程々にはしときます…m(_ _)m