↓日記の続き↓



視線が「右横」「右下」


音に敏感なタイプの人。思い出も、その時の音楽や周りの音についての記憶を優先的に覚えている事が多い。

また、リズム感の良さを求めているのでテンポよく話すとスムーズに伝わります。
(例)グイッ、ササッと、ザーザー…など



会話をする時に擬音を使って話したりしていませんか?



このタイプの人は、ミュージシャンなどの音関係の仕事が向いているそうです。




最後に、視線が「左横」「左下」


身体の感覚に敏感で、触感などの身体感覚を優先的に使って物事をとらえるタイプです。
何かをオススメする時は、肌触りや感触を実際に確かめてもらうと話がスムーズです。



洋服やモノを買う時はデザインや形だけで決めるのではなく、着心地など必ず触って確かめる人が多いようです。


会話も、「感じ、雰囲気」と言った身体感覚的な表現が多くないですか?


また、身体で感じてから情報を処理するので、話すスピードもゆっくりしている人が多いと言われています。


このタイプの人は、スポーツインストラクターやマッサージ師などの職業が向いているようです。
突然ですが、これから3つの質問をします。


小中学校の修学旅行、どこに行きました?


3日前、何してました?


2日前はどんな服を着ていました?



いま皆さんはどんなだったかなぁって思い浮かべたと思います。


その時、視線はどこを向いていましたか??


右上ですか?それとも左下ですか?


あれ?どっち向いてたっけ?


っと考えてるその方向はどっちを向いてますか?


実は、この視線の方向で自分や相手がどんな感性のタイプなのか解ってしまうんです!


では早速視線の方向べつに見て見ましょう☆





視線が「左上」


常に先の事を思い浮かべて、イメージを作りあげる事が出来る人です。
口だけで説明するよりも、グラフとかイラストで説明すると良い。



視線が「右上」


今までの記憶の中からイメージを思い浮かべる人です。
視覚に関係する表現が多く、見て分かるように説明するのがベスト。
(例)青い海、ピンク色の小さい花…など



つまり、右上や左上に視線が向く人は、見た目優先の傾向が強いと言う人です。
また、目から入った多くの情報を処理しようとするので、早口の人が多いと言われています。


洋服などを選ぶ時、色やデザインを決め手にしていませんか?


ちなみに、デザイナーやイラストレーター、映像関係などの仕事が向いているそうです。


つづきは次の日記を見て下さい!
うちには猫が2匹いまして、最近撫でたり抱っこしてる時に感じた事があるんです。


ネコを撫でたり抱っこする事で彼らはゴロゴロと喉を鳴らしたり、気持ち良さそうな顔をしてくれます。


僕が彼らにしてあげられ愛情表現はそんな単純な事しかないけど、彼らは楽しい気持ち、嬉しい気持ち、幸せな気持ち、ぬくもりと命を何倍にもして返してくれるんです。


彼らは掛け替えのない本当に大切な家族です。
でも彼らとの一緒に生きる時間はとても短いです。


僕は今まで何度もネコやイヌたちと別れを経験してきました。それは決して慣れる事のない哀しみです。


それを知ってるから僕は彼らの先の事を考えます。
そうする事で彼らの事をもっと愛おしく、もっと大切にしようと思うし、彼らに感謝を返してあげようと思うんです。


いつも僕や家族と一緒に居てくれて本当にありがとう。
そしてこの家に来てくれてありがとう。


少しでも長く一緒に生きようねニコニコにゃー