そもそも、何故「狐が居る」なんていう話になったかというと、

 

架空の空間でやり取りをしていてそこで私自身に「狐が居る」と言われたのでした。

 

今よくよく考えれば、架空の空間ですからいくらでも嘘はつけますし、何を思いそう言ってきたかわからない。

 

でもそのときの私は、その人の言葉やその環境がマッチしてしまいうまく信じ込んでしまったのです。笑

 

誰でも見えない人間からしてみれば、そのような部類は「興味」の対象。会ってみたい、信じたいと思うのが半分くらいの人間に当てはまるんじゃないかと。(さすがに全員と言うとそうじゃないと言う人も居そうなので・・・)

 

何を思って、いつからその狐が憑いていたのかはわかりません。「憑いている」としか聞いていないので笑

 

そういえばこんな話し合ったなと思い「狐 守護霊」で調べましたがまあ出てこないですよね。

なので、何のためにどんな作用があるのかもわかりません。もしかしたらもう居なくなってるかもしれないし、他のが憑いているかも。

 

性格的には「猫の守護霊」が近かったんだけれど、残念だ。