egao ~迷宮からの脱出ゲームと健くんに夢中♡~

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佐藤健くん大好き♡脱出ゲーム大好き♡ブログ

「憑依」という現象は実際に見たことはないのですが…

 

推し俳優さんが演じていた仮面ライダーが

 

こういうことかなはてなマークうーんと思っている私です

 

それではアシュタールのメッセージをリブログしますねニヤリ

 

 

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

誰か助けてぇ~~・・って叫んでも、あなたを助けてくれる人は誰もいないのです。

助けてくれる・・ではなく、助けてあげられる人は・・と言ったほうがいいですね。

(物理的なことを言っているのではありませんので、そこはご理解くださいね。

あなたが穴に落ちて助けてぇ~~というのならば、手を差し伸べ、そこから出して

上げることは出来ます。)


あなたの現実は、あなたが創っています。

だから、あなたが創った現実を誰も変えることは出来ない・・ということです。

あなたの現実は、あなたの思考が創っています。

ですから、あなたの思考が変わらなければ、誰が何を言ったとしても、何をしようと

しても、あなたの現実は何も変わらないということなのです。


あなた達がよく口にする、神さま、天使、守護霊・・という存在はいないのです。

あなたを守ってくれる・・という存在はいないのです。

そもそも、神という存在も、天使という存在も、守護霊という存在もいないのですが・・


どこからお話したらいいのか迷います(笑)

あなたが守って欲しいと思うのは、あなたの社会の中での良い出来事、悪い出来事という

価値判断によってです。

これは悪い出来事だ・・とあなたが判断するとそれは悪い出来事になり、自分にはひどいことが

起きているので誰か助けてください・・ということになります。


でも、その外(高次元)の価値観から見ればそれが悪い出来事ではないのです。

・・と言うより、あなたの社会の外(高次元)から見た価値観には、良い出来事、

悪い出来事ということはないのです。

たとえば、地震が起きて家が倒壊したりして生活がまったく変わってしまった・・

それはあなたの社会の価値観では悪い出来事ですが、外の価値観ではそれは悪いとは

ならないのです。

わかりますか?

それが起きることによって、次の現実へ展開していく・・それはあなたが決めたことなのです。

だから、その時この悪い出来事から私を助けてください・・と言ったとしても、

誰も助けることは出来ないのです。

地震がが起きたことによって、いままでの価値観を手放すことになるきっかけが出来るかも

しれないのです。

物質だけが大切だと思っていたけど、すべてをなくしたら違う価値観になったということも

あるのです。


一部(一時)の状況だけを見て、良い悪いを判断することは出来ないのです。

ですから、助けを求めても誰も助ける(どうしていいのかわからないので)ことは出来ない

のです。


地震だけのことではありません。

受験もそうです・・誰か(神さま?)私を合格させてください、助けてください・・

とお願いしても仕方ないのです。

あなたが勉強するしかないのです。

そして、勉強しても受からなかったときは、それはその方が良かったからなのです。

あなたの社会では、合格できなかったということは悪い出来事に見えるかもしれませんが、

外から見ると、それは次の現実のための布石であることが分かります。


ですので、あなたの外からは何もあなたに手助け?することは出来ません。

もし、何か出来るとしたら、こういう考え方がありますよ・・とお伝えすることだけなのです。

あなたの現実は、あなたの思考が創っています。

だから、いまの思考でうまくいかないと思っているとしたら、思考を変えればいいのです。

思考を変えるための情報はお伝えすることは出来ます。


先ほどの例もそうです。

私には悪いことが起きた、最悪だ、どうしたらいいのはわからない・・と行き詰っている

ときに、それは悪い事かどうかわかりません、次に続くための布石として考えるということも

出来ますよ・・と言う情報(思考の変え方)をお伝えしているのです。


その情報を使うか、使わないかはあなたの自由だということです。


そしてこれは余談になりますが・・憑依という現象が起きることがあります。

あなたの身体に別の存在のエネルギーが入ることです。

それは、あなたが誰かに助けを求めたときに、私が助けてあげましょうと言ってあなたの身体に

入る許可を得てしまうことです。

憑依は、一方的に入るのではなくあなたが誰かに助けを求めたときに自分で入れてしまった

ということです。

それはある意味契約となります。

そして、中に入った存在はあなたのために動くことはありません。

あなたを助けるといういい方はしますが、そうではなくあなたの身体を自由にするために

入るのです。

ですから、助けてあげるよと言われてもきっぱりとお断りしてください。

誰かの身体に入るというのは、介入になりますので高次のエネルギーは絶対にしません。

それを忘れないでくださいね。


高次の存在は人の身体に入ったりしません。

そして、先ほどから言ってるように高次の存在は、あなたの社会の中での価値観ではありません

ので、あなたの社会の価値観での”助け”はしません。


結局、あなたはあなたの思考であなたの現実をつくっているので、誰かに助けを求めても

仕方がないということをお伝えしたいと思います。

助けを求めるなら、ご自分に助けを求めてください。

自分がどうしたいのか?・・それで決めてください。

それがあなたにとっての一番の助けになります。



あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。」

 

(リブログここまで)

 

 

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ここ数か月、今までの私だったら

 

こんなヘマしないよねはてなマーク凝視と思うヘマをしているんです…

 

何なんだはてなマークうーん

 

それではアシュタールのメッセージをリブログしますねベル

 

 

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

大丈夫です・・安心してください(笑)

あなたの頭がおかしくなっているのではありません(笑)


忘れるということは これからのあなた達にとって とても大切なことになります。

過去のことを しっかりと覚えておかなければいけない・・と 思う事は、

左脳の方を重視し そちらの働きに任せるということです。

左脳は マインドです。

でも 5次元領域の波動は マインドでは解釈することが出来ません。

5次元領域に共振するには 右脳的な 感覚がとても大切なのです。

だから 過去を含めて いろいろなことをしっかりと覚えて それを合理的に処理

しなければいけない・・と 思えば思うほど 3次元的な現実にフォーカスすることに

なります。


ですから ボーっとしているのが良い状態だということになります(笑)

ボーっとしているというのは マインドが働いていない状態ですので マインドの

外側の情報とアクセスしているときなのです。

それを 無理に ボーっとしてはいけない・・ちゃんと、しっかりとしなければ・・と

思って そちらにフォーカスしてしまうと せっかくの外の情報のアクセスを切ってしまう

事になるのです。


テラの波動が軽くなり それに共振して波動が軽くなっているあなたは 5次元領域にすでに

いるのです。

ですから 現実に起きたことにフォーカスしにくくなり それを忘れてしまう、覚えている

事が出来ない・・というのは 当たり前のことなのです。

軽い波動になってくると 現実(ホログラム)から 乖離しはじめます。

だから どんどん現実(ホログラム)にフォーカスしにくくなるのです。

フォーカスしにくくなってくると 今まで 現実的に出来ていたことが出来なくなって

来るのは 仕方ありません。

使うところが 左脳から 右脳へと 違ってきただけなのです。

ボケたのでも(笑) 病気でも なんでもありませんので 心配しないでください。


左脳的な マインドを使ったことが苦手になりますが 大丈夫です。

左脳の代わりに 右脳が働きはじめますので しなければいけない事は 問題なく

出来ます。

ただ やり方が変わって来るだけです。

マインドで しっかりと覚えていなくても 必要な時は 右脳?マインドの外側(感覚)

からポッとひらめきという形で出てきますので それを信じていてください。

ひらめきの方が マインドで覚えているよりも 膨大な情報量を受け取ることが出来ます。


波動が軽くなるに従い 時間に縛られなくなり 今 この瞬間を生きることに

フォーカス出来るようになるのです。

今 この瞬間を生きるようになれば 過去という幻に振り回されることもなくなります。

今 この瞬間だけを 楽しめるようになります。


最近・・・

物忘れが激しくなった、

計算が出来なくなった、

始終ボーっとする、

段取りがうまく出来なくなった、

時間の感覚がおかしくなった、

現実にいるようで いないような変な感覚(乖離感)がある、

身体がうまく動かない(転びやすくなった、何かにぶつかりやすい、怪我が多い)

などを 感じているかもしれませんが 大丈夫です。


今 ご説明した理由ですので そのまま安心して 好きなことを楽しんでいてください。

それは あなたの波動が軽くなって 使うところが変わってきているために起きています。

まだ 新しい使い方に慣れていないだけだということです。

もちろん 特に今はあまり不自由を感じていない・・と思っているあなたも 心配

しないでくださいね。

これには 個人差があります・・敏感に感じる人がいれば あまり感じることなく移行できる

人もいるということです。

辛さに 強い人(あまり感じない人)もいれば 辛さに敏感で苦手な人もいるのと同じです。

感じていないから 私は移行の過程にいないのではないか、ダメなんじゃないか・・

なんて 絶対に思わないでください。

感じていても 感じていなくても 波動の変化は起きていますので 安心してください。


あなたに 愛と感謝 そして平和の光を送ります」

 

(リブログここまで)

 

 

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記事使用ご希望の方は直接、ミナミAアシュタールより

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今までのトップダウン型の社会システムは

 

もういいや…という人が増えて来ている

 

そんな感じがしています

 

それではアシュタールのメッセージをリブログしますねベル

 

 

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

人はいろいろな事を共有したいのです。

自分以外の人とエネルギーを繋げ共振し、いろいろな体験を

共有したいのです。

物質世界は分離の世界です。

分離の状態で、エネルギーを共振し合うというのは

どういう事なのかを実際に知りたくて生まれて来たのです。


だから、集まります。

エネルギー場では共振しているのですが、物質的な身体を

持って共振したいと思うのです。

だから、人と人は繋がろうとするのです。


人と繋がる、人が集まることも思考によって大きく

変わってきます。

考え方によって、トップダウンの組織になる事もありますし、

丸く循環する繋がりになる事もあるのです。


リーダーをつくり、その人の意向に沿って人々が動く・・

それがあなた達がつくっている組織、社会なのです。


でも、じょうもんの頃のようにリーダーがいない集団も

出来るのです。

リーダーをつくらず、みんなが同じ方向を向きながらも

個々で動く・・それは組織ではなくハーモニーになります。


感覚的な話になりますので、言葉では理解しにくいかと

思います。


たとえば、同じような楽団でもひとりのコンダクターが

自分の思い通りの音楽を奏でたい、そのためには自分の

思い通りに演奏させたいと思ってしまうと、そして、それを

楽団が受け入れてしまうと楽団の一人ひとりの個性は

抑えられてしまいます。

ただコンダクターの思い通りの演奏をすることだけが

目的になってしまうのです。

一人ひとりの個性は大切にされず、コンダクターの意向に

一致した演奏が重要視され、個々は小さくなり間違えない

ようにビクビクした演奏になります。

これが組織的な考え方です。


楽団をハーモニーとして考えることができれば、

コンダクターはリーダーではなく調整役となります。

コンダクターの意向に沿ってみんなが演奏するのではなく

コンダクターは俯瞰しながらみんなのそれぞれの個性を

大切にしつつ全体のバランスを取っていくのです。

個々は自分の個性を大切にしつつ、だからと言って

自分勝手に演奏するのではなく、お互いみんなのエネルギーを

感じながら演奏するということです。


お互いを感じながら、自分の表現をすることでそれぞれの

演奏家のエネルギーが融合していき一つになる事が出来ます。

コンダクターの意向の元一つになるのではなく、それぞれの

演奏家のエネルギーが共振し合い、融合し、ハーモニーを

奏でていくのです。

それは組織ありきの考え方ではできません。


命令系統で動くのが組織です。

それぞれの個性の融合でハーモニーを奏でるのは

丸い形の集まりになります。


ハーモニーによる融合のエネルギーはエクスタシーなのです。

それは至高の感覚なのです。

ひとつになる喜びなのです。

絶対幸福感なのです。


この感覚はエネルギー場での感覚なのです。

エネルギー場でのやり取りは融合なのです。

それを分離の物質世界で経験してみたいと思っているのです。


トップダウンの組織ではこの融合のエクスタシーは

感じることができないのです。

支配する、コントロールする喜びは感じることができる

かもしれませんが、融合のエクスタシーは感じることが

出来ません。

だから、エネルギーの搾取になってしまうのです。


融合のエネルギーを感じることができれば、それぞれの

個性の中からエネルギーが湧いてきます。

とても気持ちの良いエネルギーがどんどん湧いてきますので

組織の中にいる時のように枯渇することがありません。

自分の中から湧いてきたエネルギーをお互い融合させることで

また満たされるという循環が起きてきます。


人は集まります。

でも、どういう思考で集まるかで大きく変わってきます。

組織的な考え方で集まるとエネルギーの奪い合いになって

しまい、組織の中はエネルギーバンパイアばかりになります。


融合するという思考で集まれば、そこにはハーモニーが

うまれ、エネルギーの循環が起きてきてとても気持ちの良い

集まりになるのです。


思考ひとつでどのような社会にもなるという事です。


みんながご機嫌な舞台をつくりたいと思うならば

ハーモニーを大切にしていただければと思います。

個性を大切にしながら、お互いのエネルギーを共振し合い

融合していく・・それはとても素晴らしいハーモニー、

舞台になります。

その舞台を見ている方たちもそのハーモニーの

エネルギーにふれ、融合していくのです。

舞台と観客が一つになり、素晴らしい融合のエクスタシーを

感じることができます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」

 

(リブログここまで)

 

 

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