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受けて立つのは自分ひとりだから

いつでも

会社はいつなくなるかなんていつ見放すかなんてわからないけど、使える力が自分にあればなにがあっても大丈夫。


あらかじめ電話で確認することは大切だとどんないい時でも。
careしすぎることはないよね。
スーツ着れてなにより。

浮くことなく比較的馴染めてたけん自分なりに満足です。

楽しかったんは適正テスト。
かなり遊んでしまった後に結果重視している言われても。
まぁいいですけん別に。
またやりたいです。

グループワークはなかなか大変。
でも慣れてきました。

中華料理ごちそうさまです。
おいしい杏仁豆腐も。
あとクイズの景品。


大雨も帰りにはやんでもうすぐ冬。
街はTicTac時を刻んでゆくいつまでも。

ほんとうの事だけ映して消える、冬は好き。

RecordingSTUDIO

そんなふうに僕は思う

ゼミでアドビCSのなにやら冊子いただきましたよ。
あと卒展ポスター投票用紙。
1人1口なんね。


いっぱいの方からのbirthdayメールからプレゼントからどうもありがとうございます。
おっしゃる通りのぞろ目。
センスとタイミングで乗り切りいきます。


久々赤坂参上。
しばらくですみませんがまたよろしゅう。
赤坂の輝いたこの街を感じたら思い出は膨らむけんバイトも気合いで頑張ったる。
そして日本の今は六本木にある満場一致の共感覚。

ミュージカルは賑やかで。
みんな来ちゃえばいいのに。


雨上がり輝いた街はキレイ。

なりたいものが用意されている楽な未来じゃないけど楽しいことに満ちあふれている毎日じゃないけれどあきらめることをずっと知りたくはない

選択肢は学ぶこと一つです。