主人へ伝えた時、やはり動揺しているようでした。出張で不在だったので、発症してから4日後でした。
りんちゃんに沢山話しかけて現状を確認。
あー、確かに詰まってるな。
吃音症に理解があったのか、原因を考えてくれる中…私のことは一言も責めませんでした。
りんちゃんが吃音症になったことよりも、吃音症と知られることで親である私を責められることが辛いと感じる自分勝手な私なのに…
主人に話したことで抱え込んでた思いは少し楽になりました。
そして、お姉ちゃんのまるちゃんへも伝えることに。
いつも一緒に遊んでくれているのでりんちゃんの変化には気づいていましたが…
りんちゃん、長言葉言わないで!(あ、あ、と詰まるのが多いのでまるちゃんは長言葉と表現しています)
とプンプンしていたので
りんちゃん、少しお喋りが上手にできなくなっちゃったみたい。わざとやってるんぢゃないから長言葉言ってても普通にしてあげてて。
と、
これが正しいのかわかりませんが。
りんちゃんが吃音症を意識しないように。
でも、この日からりんちゃんは言葉が詰まると
喋れなくなっちゃった…と喋るのをやめてしまうことがちょこちょこありました。
でもお喋り大好きなりんちゃんなので、またすぐに色々話してくれるんですけどね(*^^*)
家族でりんちゃんの成長を見守っていきたいと思います。