今日はひょっこりジャガイモが現れた。
ちょっとびっくり![]()
だんだん暖かくなり、冬が終わってゆく。
自分にとってもつらい冬だった。
勝負は初夏なので春を通りすぎるまでは全力で走ろう![]()
圧倒的な努力の前に敵はなし![]()
今日はひょっこりジャガイモが現れた。
ちょっとびっくり![]()
だんだん暖かくなり、冬が終わってゆく。
自分にとってもつらい冬だった。
勝負は初夏なので春を通りすぎるまでは全力で走ろう![]()
圧倒的な努力の前に敵はなし![]()
今日は、10年ぶりくらいにチャーハンを食べに行きました。![]()
当事よく行ってた店ですが、変わりなく美味しかったなぁ。![]()
小さくて綺麗とはいえないけど、味はぴか一です![]()
カウンター席しかないような店ですが、残っててうれしいですね。
大将も年取ってたなぁ
朝行ったのですが、
大将がスープを作ってました。その後に2代目が来てました。
2代目のが遅いなんて、どこの店も2代目は・・・・・・
夢が叶わなかったと もう駄目かもしれないと
もしここで諦めたら俺は負け犬なんだろうか
怒りにも似た感情が込み上げてきても
何を捌け口にしていいのかさえもわからない
地下道の雑踏の中 自分だけが歩き出せず
心に開いた風穴を 冷たい群衆がすり抜ける
今まで誰と何と戦ってきたのかも
思い出せず立ちつくした灰色の街
答えなんて見つからなかった 答えなんて見つからなかった
もがいてもあがいても一人辿り着けなかった
生きていく道を見失った 気持ちの行き場を見失った
出口を探そうとするほど取り残された自分がいた
友達とはなんなのか 恋人とはなんなのか
群れる事をもし嫌がれば仲間外れになるんだろうか
はみ出す事も許されずに妥協を覚え
刃向かう事も出来ないとレールの上で気付かされた
だけど
ひとりになることが怖かった ひとりになることが怖かった
ひとりじゃ何も出来なかった そばにいて欲しかった
誰かを強く愛したかった 痛く深く愛されたかった
死にたいくらい寂しかった 叱って欲しかった
明け方の駅前の路上で 眠らない繁華街の中で
TVだけつけた暗い部屋でひとりぼっちで泣く君を見た
互いに不幸な時代に育ちこの先どうやって生きていけばいいのか
俺にだってわからないんだよ
だから
ひとりになることが怖かった ひとりになることが怖かった
ひとりじゃ何も出来なかった そばにいて欲しかった
自分でいる事が辛かった 自分ってなんだろうって思った
自分を痛めつけるぐらい寂しかった
今夜
ひとりになることが怖かった ひとりになることが怖かった
心許せる人もいなくて 心開ける場所さえなくて
希望なんて見つからずとも HAPPYなんて見つからずとも
止まない雨はないと歌おう いつか光は射すと歌おう
どしゃぶりの雨に打たれながら 初めて自分を信じたんだ
格好などつける事はないと 自分を信じた それでも
ひとりになることが怖かった ひとりになることが怖かった
誰かを強く痛く深く愛したいんだと気付いた
How could we live? Don't know why
But we know the sun will shine on us someday
Hoping we can share the happiness
Give me some truth against my innocent sky…
最近は相当心が磨り減っているのでしょう。。。
もう1年以上か・・・・心の安らぎは、訪れていないような気がする。。
まぁ性格もあるのでしょうが、心が安らぐ時というのは、
寝てるときくらいかな
思考が止まっているからね。
後はなんとなく考え事をしている事が多いかな。
自分の掲げた目標が大きすぎて、時に押しつぶされそうにもなるし、
投げ出したくもなります。
しかし![]()
この勝負には勝たなくてはいけません。
あと4ヶ月・・大きくなり続けるプレッシャーと戦いながら、
過ごしていきます。
しかし、もう少し器用に生きれないかなぁ。。この身体は(笑)