防波堤がキャンバス 壁画で浮かぶ南伊勢の民話の世界

三重県南伊勢町神前(かみさき)浦で、防波堤を「キャンバス」にした
高さ5メートル、長さ100メートルにわたる壁画ができつつある。
3月末にも完成する見込みとのこと。
よく目にする防波堤は白い石。
冬は冷たい感じですよね。
防波堤なので役割としては、波から守られればOKって事ですが
そこに芸実的な絵がプラスされれば、景観もかわり
観光スポットにもなりそうですね。
三重県、と言えば
伊勢神宮でしょうか。

神聖な場所ですね。
明日も穏やかな1日がスタート出来そうです。
今日も1日お疲れさまでした。
