石田純一さん
「不倫は文化」

に続きまして、

素人のにいちゃん
「浮気は読書」

とさせて頂きます。

浮気は本を読むようなものである。

色々知りたいのです。

本を読むとき、新しい情報、新しい感覚、新しい感情を発見し、感動するのである。

本とは人である。

作者であり登場人物。

一人の人が魂込めて書かれたものはその人そのもの。

それを読むことでまた新しい人に出会い、触れ合い、感動するのである。

本はたくさん読むべきである。

浮気はほどほどに。

本を読み、浮気をする。

たくさんの情報と感覚を取り込んでいくことは人生において非常に有益であります。

「浮気は読書」である。