京都の甘味処は数知れず、しかもそれぞれが魅力的で、老舗格から創作までと幅広く日々変貌、しかも奥深さを備えた優雅な品、目に見えないところへのこどわりなどがそれぞれありそうです。


さて、以下の2店もなかなか、前者の抹茶系まとめてのパフェ、後者の濃茶こだわりのテリーヌやら薄皮焼など満足な味わいですね。。。


茶寮翠泉


ふたえ


 タイトルの本を読んでいるところです。「伯家神道の祝之神事を授かった僕がなぜ」の続編で、舞台がエジプトからハワイとなっています。


 ソウルクエストというよりアンドロメダ魂回収クエストという感じの内容ですが、物事のあれよあれよという流れが前作同様にユニークで面白いです。スピ系というよりは、アンドロメダ系といった方がしっくりくるかもしれません。ペガサス系の内容にも近い雰囲気ではあります。


 伯家神道の祓いの祝詞でイルカを呼ぶ、イルカはレムリアの叡智を伝承している、とか。

 テレビを見てますが、


・糖質制限(米などの糖質の摂取を制限)

・はらすまダイエット(100キロカロリー減を3つ行う)

・もどきご飯(たまご、カリフラワーなどでコメを代用)


 といったものが紹介されてますね。


 糖質制限は案外いけるんじゃないかというところ。

 インシュリンは肥満ホルモンともいえるものだそうなので、糖質制限でインシュリンの量を抑えると、肥満も抑えられるというのが理屈。


 

 本年は4月6日(日)に岡崎城を中心として家康行列が無事実施されました。

 昼前には通り雨が降るなど、一瞬、ひやりとしましたが、その後は雨雲もなくなり晴れ、ただし強烈な突風とおりからの寒波の影響でかなり寒い展開となりました。


 午後3時30分ちょいすぎから、乙川河川敷で家康公率いる武者たちによる合戦、火縄銃、騎馬戦の一騎打ちなど迫力のある演武が行われましたが、寒さは寒さで依然としてありで。最後の締めとして花火の連打。威勢のいい初春の吉祥という感じの行事でした。


 恒例とは言え、主催者側の準備も大変だったと思いますが、無事、天気にも恵まれて良かったと思います。