リーナ・アサヒ著の「天使に会える本」を再読してます。

 徳さんという人物が行っていた「ヒーリング」は、受ける人が自身のハイヤーセルフと邂逅できるように少し意識の波動を上げる?、ないしは意識を少し対外にずらしている、というあたりではないかと想像してます。そういう、意識の一部が肉体から遊離した状態(おそらく脳波はアルファーからシータ)であれば、「天使」と目が合うことも可能かという印象です。

 ともかく、Lovelyな本ですね、何回読み直しても。
 「無頼の女房」、見てきました。無頼・・・頼みにするところのないこと。また、そのさま。
 
 劇団道学先生とゴツプロ!のタッグともいうべき、舞台、作:中島淳彦、演出:青山勝。

 昭和の無頼派の作家坂口安吾氏がテーマですので、ある意味、古典ともいうべきですが、現在においてもメッセージ性がありますね。
 私小説を舞台で読み観るというような感覚でしょうかね。人と人とのぶつかり合いの距離感、本多劇場が程よいのかもしれないですね。

 塚原さんは、いつもどおり熱いです、観劇する側も盛り上がるので、空調も強めになりますよね。。。
 
 

 KOMBUCHA、昆布茶ではないです、発酵紅茶とでもいうべきで、欧米から逆輸入された発酵食品。

 

 最近、KOMBUCHAを夜に飲用してます、ノンカフェインですし、何より紅茶を発酵させた上に更にリンゴ酢でも再発酵というダブル発酵。

 

 翌日の便通も含めて、なかなか調子は良いです。腸活という観点からも結構いいかもしれないです。

 少し値段が高めではありますし、まだ日本では商品数が少ないという印象です。ロフトで見つけました。

 

 

 

 本屋で新刊などをチェックするのがある種の習慣です。
 インターネットでも確認できますが、やはり紙で手に取って、その書籍のエネルギーを感じてみるという作業は個人的には外せないです。

 「龍神」とのコンタクト的な書籍も増えましたね。。。もちろん、いろいろな人が色々な龍神について発信しています。

 「風の時代」ということですので、龍神がメインで前面に出てくるのは、ある意味、当然といえば当然でしょうね。

  風に乗る、風を見る、既に「ナウシカ」的な状況にあるのかもしれませんね。
  巨神兵、あっという間に崩れ去りましたが、未熟(ある意味「治験段階」)だったこともありで。
  
  来年は更に、ナウシカ的な感覚が必要なのかもしれないですね。
  

 風水のドクターコパによれば、銀行口座番号の末尾2桁によっては金運が良いモノがあるとか。

 

 27種の開運数字だそうです。

 具体的には、

 01,03,05,07,08

 11.15、16,18

 21

 31、33,39

 44

 53、55,58

 65,68

 71,72,77

 81,82,85,88

 99

 

 どういう理屈によるものかは分かりませんが。。。

 具体的な開運数字の意味は、Drコパの書籍に書いてあります。。。