朝起きれず。
ゆうべ、なかなかお風呂に入る踏ん切りつかず、体触っていて、んで、寝るの遅くなって、今朝起きれず。
ゆうても、1時半くらいまでには寝てたのに、11時まで起きられなかった。
言い訳やけど、炎症が強いと、症状そのもので疲れる+たぶんしっかり眠れない。
悪循環からぬけるためにも、ちゃんと、早く眠らなくては。

で、計画していたようにはまったく動けなかったけど、掃除機かけなきゃいけない部屋に目をつぶり、家を飛び出し出掛けてきた。

家にいると、家族共有の部屋では、落屑が気になるし、自室にいれば、ずっとうつむいて身体を触ってしまう。

外にいた方がいい部分もある。
疲れて帰って、ボロボロになってしまうこともあるけど。

昨日は結局歩かなくて反省。
今日は出掛けた分結構歩いた。が、リュックにはしてるけど、荷物持って歩いてるんはどーかな、ちんたら歩いてる時間がほとんどで、それもどーかな、と反省。

部屋の掃除はせねばな。やってもやってもで悲しいけど。
あと、運動。
早寝早起き。

基本的すぎるなー。
情けない。

出掛けてすぐは、顔の赤みが大分気になったけど、夕方くらいにはマシに。
肘の内側もマシな気がする。
身体動かすと腰がかゆいというか、腰の奥のほうぐりぐりしたい感じになる。
皮膚もボロボロ。
肋骨のあいだも、ぐいぐいしたくなる。簡単に折れてしまいそうやし(痩せてるわけじゃない)、勢い余って、にならんように、気をつけねば。
ここ二ヶ月くらい?首の後ろの筋がなにかうったえている。朝はだいたい、首をぐいっと伸ばし、ミシミシっと筋をいわしてしまう。左右。
ベッドや枕が悪いのは悪そうやけど、それだけじゃなくて、なんか、今はここ工事する!みたいな気もするんだなー。元々の首が、こわばってかなり固かったから。日中も何度か伸ばしている。ぐるぐる首回して、ちょっともんで、って緩んだところで、前に倒して力入れると、ミシミシっという。

今、お出かけの帰り道。
家帰ってからひどくかいてしまったりしませんように。
早く眠って、明日の朝、掃除機とラジオ体操、なんてできたら素晴らしいなー。
これまで、きちんと振り返り記事を書き、似た経緯を持つ方にとって、多少でも参考になれば、と考えていたのですが、
振り返りまとめる気力がわかず、全然書けませんでした。

今年も春からひどくなってきていて、自分の振り返り用に、日々の様子を、気付くままに記していくようにさせていただこうと思います。

本当は、振り返り終わってから、現状を書きたかったのですが。

手帳などに記してもいいことなのですが、部屋じゅうが、すぐに落屑で白くなり、机も使いたくない、椅子も座りたくない、という状況です。悲しい。
携帯でなら、ちょこちょこ記して残せそうなので、ここに書かせていただこうと。

悲しいかな、ほんとに、がんじがらめなんだなあー。


今、背中から腰、肩の炎症がひどくて気になる。そけいぶも。胴体、お腹側面も。上半身全体やな。
首にもきつつある感じで、今以上ひどくなんないといいなあ。

去年は、首が本当にひどかった。風に当たると痛いから、手ぬぐいまいてた。
顔ももっとひどく、マスクしてた。

今年はそこまで行きませんように。
去年は、体を動かすと、もっとすぐじんましん、全身のかゆみ、になってたけど、今年はそれがずいぶんずいぶんよくなったんやから、やっぱりちゃんと運動しなあかん。

今日は、特に顔もひどい。
朝から、出勤中含め、5回くらい、アベンヌウォーター+ヴェレダのクリームぬりぬり。

塗るとかゆくなるけど、ぱさぱさが目立つ顔でお客さんの前に立つと気持ちがだめになる。
ぬってもなお、ぱさぱさやけど。

でこ、はえぎわ、ほほ、落屑。
鼻の下赤く。
ほてり、は感じないけど、心持ち目がしばしばする。
あ、あと、肘の内側、ひざのうら。ひどくはないけど、でてる。

あと、かれこれ半年くらい、だめな左の乳首。右もかさかさしてきてる。
左はイソジンとサトウザルベしています。
これは、病院行くべきかもな、とは思うけど、そのほかのこと、なにも言われたくない、場所が場所だし、見せたくない。


今夜は20分か30分歩くぞー。
こんにちは。
もとより、脱ステを始めてから、写真はほぼ撮っていなかったのですが、
実は、今年の春から非常に悪化しまして、そこからは、少しづつ写真を撮っていました。
その写真を、と申しますか、携帯電話に入ってる写真すべてを、先日誤って消してしまいました…。

また、ここ最近の写真を撮っていますが、写真つきの投稿は、ほとんどありません。このブログ、役に立たない度が上がってしまって残念です。すみません。
しかし、まだこれからも、文字だけの記事になりますが、続きを書いていきます。

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2009.6月末ごろから2010.2月くらいまで
(25歳ごろ)

記憶があいまいなので、箇条書になりますが、そして、写真もないですが、脱ステ・脱薬直後のようすを書きます。
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○脱ステ的症状

・全身真っ赤。
その後浅黒く。

・浸出液で目が開かない、耳からも。
みなさまの脱ステの記録を拝見する限り、わたしは浸出液の症状が軽い方で、
目が開かなかったのも数回、で、数十回まではいってなかったかと思います。
肩が、じゅくじゅくしていたのですが、これはもう、かなり長く続きました。

・お風呂上がりに地獄みたいなかゆみ
お風呂あがりは、とにかく我慢して、体を拭き、走って自分の部屋に帰り、我を忘れて体をかいて、気付くと自分の床についてるおしり以外の場所が、きれいに落屑だらけになっている、という感じでした。
我慢出来ずに脱衣所でかいてしまうことも何度もありました。浴槽でかいてしまった日もありました。
あと、体を拭くタオルになんともいえないにおいがついて取れず、家族に申し訳なかったです。

・まともに眠れない
朝、シーツは茶色い落屑だらけ。

・常に寒い
脱ステ始めたのは夏前~でしたが、とにかく寒かった。

○じんましん的症状

・自転車通勤ができなくなり、バスにした。
まだ、どの程度自分がだめなのかイマイチわかっていなかった時に、自転車乗ってみて、全身に凄まじいじんましんがでた。

・5分歩くと、それだけでじんましん。
駅なかを、歩いているとき、気をつけてゆっくり歩いてるつもりでも、まわりの人の急ぎ足につられるようで、じんましん。
地下街のトイレに駆け込み、首~背中があまりにかゆくて熱くて、触れることすらできなかったのが、忘れられません。

意を決して出掛けても、じんましんに襲われて、トイレで1時間ほど過ごす、ということばかりでした。

お風呂あがりは、脱ステリバウンド的かゆみに加えて、ちょっとでも油断して長く入ると(お湯には浸かってない)、じんましんのかゆみ。

・精神的な面から突然じんましん

職場に苦手な人がおり、その方と話している途中、突然、きっちり半分、左半身にだけ、じんましんがぶわっと出ました。びっくりした。

・薬(アレロック)
じんましんについては、すぐに、完全には薬をやめられませんでした。
やむにやまれず、でかけるとか、人と、外で会うとか、したときに、じんましんが出てしまった時は、薬を飲みました。
飲む頻度が減ってからは、薬がよく効くようになって、一錠飲むと、二日くらい効いていました。


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このころの生活について

仕事は、映画館でもぎりをしています。このときは、アルバイトでしたが、フルタイムで働いていました。
どうにか、仕事の日は働いて、休みの日は、横になっていました。たまに泣いていたように思います

なかなか、わかりやすいように書けないです。すみません。

次は、じんましんの出方の変化や、精神的な変化、そのほか気付いたことを書きたいと思います。