口ベタな自分とさようなら!
手書きで伝える『ありがとう』の想い♡
伝筆協会認定講師 新田真理です。
作品を書く時だいたいは
はがきや色紙に書いています。
でも時には全く違う物にも
書いちゃいます。
100円ショップとか雑貨屋さんに行って
『これに書けないかな?』
って買ってきちゃう。
初春の令月にして
気淑く風和ぎ
梅は鏡前の粉を披き
蘭は珮後の香を薫す
新年号 令和が
万葉集から出典元になったと
いわれています。
この用紙は懐紙です。
茶道具として
使われるイメージですね。
懐紙は言葉の通り
『ふところに入れて携帯する紙』
のこと。
この1枚の紙で
書く
拭く
包む………
いろんな事ができちゃう優れもの。
柄もとてもステキな物が
たっくさんあるんですよ(≧∇≦)
お気に入りの懐紙は
バッグの中に忍ばせていますよ。
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