こんばんは。
推しが愛しすぎて思考の暴走が止められないオタクです。
「推し活」
近年至る所で耳にする言葉になりつつある。
自分がオタクだからこそ、ヘビーなものからライトなものまで一括りにしていいものか?という疑問を抱くことがある。
(ライトという表現は微妙かもしれないが)
趣味=推し活
これはまだいい。
自己アピール=推し活
これがどうも納得できない。
オタク同士が交流を持つことはもちろん楽しい。友達が増えたり、服装やメイクを褒めあって思わぬところで自己肯定感を上がったり。副産物としてなら許容だ。
だが、「相方」「○○(オタクの)推しです」と本気で言ったり、TOに媚びるオタクを見ると嫌気がさす。そしてそういうオタクほど、すぐ他界する。
推し<自分、そんな気がしてならない。
推しを薄っぺらい友情ごっこに使っていいのだろうか?
ライトな推し活どころか、推し活を謳った自己アピール大会ではないか。
こんな文句はさておき、
次はヘビーな推し活を語っていきたいと思う。
ではまた。