ついにTEENS ROCK IN HITACHINAKA 2007が終わってしまいました。
高校生スタッフの中では涙を流す人なんかもいて、すごくむなしい気持ちになりました。
スタッフ用のホームページなんかにはみんなBBSにありがとう、ありがとうって書き込みが溢れかえってます。
みんながみんないいやつらでした。今回は。
当日のことは、もう何一つとして言えることはありません。
いろんな高校生バンドの演奏を見て、なにを思ったのかは人それぞれだし、
今回のイベントを体感して、来年のこのイベントにどう参加するかも人それぞれ。
朝までは雨だったのに、開演にちかづくにつれて晴れてきたのは本当に奇跡だと思いました。
次の日の朝はどじゃぶりだったんですよ。
去年も、リハと当日の日は奇跡的に晴れて、その他は雨だったらしいです。
このイベントは恵まれているようですね^^
今年のお客さんはマナーもよくて、ゴミも少なかったし、本当にうれしかった!
熱中症も今年は出なかったらしいです。呼びかけの成果かな!
ダイブが出ちゃったのはちょっと残念だったけど、
人ってテンション上がっちゃうとなにしでかすかわかんないしね^^;
来年は出ないことを望むのみです。
本当に楽しかった
最後に、私から
スタッフのみんな、ありがとう!
出演バンドのみなさん、ありがとう!
ゲストバンドのみなさま、ありがとう!
ひたちなか青年会議所のみなさん、ありがとう!
協賛社様方、ありがとう!
当日来てくれたお客さん、本当にありがとう!
このイベントは、1人だけじゃ絶対に成功しない。
それに、たとえたくさんの人たちの協力があってもなかなか成功しないことってある。
今回このイベントが無事に終了した、ということが
本当に大きな意味があるということを忘れないでください。



