トレンドビジョンアワード1次通過者の発表は・・・
皆様が楽しみにしている
1次通過者発表についてのお知らせです。
1次を通過された方とサロン名は、
6月1日の正午に、
このブログにて発表します!
お楽しみに!
1次通過者発表についてのお知らせです。
1次を通過された方とサロン名は、
6月1日の正午に、
このブログにて発表します!
お楽しみに!
Double 山下浩二さんトークセッション
24日の午後にご登場くださったのは、Doubleの山下浩二さん。
ナビゲーターはヘアモード編集部の山田さんです。
山下さんがステージ上に登場すると…、
「ヒューヒュー!」と観客から大歓声が。
いきなりリラックスムードなトークセッション。これも山下さんのお人柄ならではです。
山下さんにTREND VISION awardの魅力を伺うと…、
「僕たち、誰かからほめられたくて美容師になったでしょ?
お客様が喜んでくれたりほめてくれたりするとすごくうれしいでしょ?
トレンドビジョンアワードの世界大会に出ると、
世界中の人がほめてくれるんですよ!
これ、最高でしょ?」
うーん、わかりやすい!!
暴走族やんちゃだった時代の自分を振り返り、トークで暴走気味の山下さんに、
終始笑いの絶えないトークショーでした。
次回はアクアの野沢道生さんです!
ナビゲーターはヘアモード編集部の山田さんです。
山下さんがステージ上に登場すると…、
「ヒューヒュー!」と観客から大歓声が。
いきなりリラックスムードなトークセッション。これも山下さんのお人柄ならではです。
山下さんにTREND VISION awardの魅力を伺うと…、
「僕たち、誰かからほめられたくて美容師になったでしょ?
お客様が喜んでくれたりほめてくれたりするとすごくうれしいでしょ?
トレンドビジョンアワードの世界大会に出ると、
世界中の人がほめてくれるんですよ!
これ、最高でしょ?」
うーん、わかりやすい!!
暴走族やんちゃだった時代の自分を振り返り、トークで暴走気味の山下さんに、
終始笑いの絶えないトークショーでした。
次回はアクアの野沢道生さんです!
PEEK-A-BOO 川島文夫さんトークセッションレポート
おととい、昨日とウエラブースにお越しくださった皆様、
ありがとうございました!
残念ながらご来場できなかった皆様のために、
審査員の皆様のトークショーをレポートします。
24日に登場したのは、PEEK-A-BOOの川島文夫さん。
ナビゲーターは髪書房 Ocappa編集部の矢作さんです。
日本でトレンドビジョンアワードが始まって9年、
川島さんの考える、トレンドビジョンアワードの魅力とは?
「自分が若い頃は、先端の美容を学ぶためには海外に行くしかなかった。
今はそういう時代ではないけれど、海外に行くことはやっぱり成長につながります。
トレンドビジョンアワード世界大会に出るということは、
1つの国に行くだけで、世界中の美容師の仕事を見られるということ。
これは凄いこと。ぜひ挑戦してほしい」
とのことです。
道なき道を切り拓き、日本のカットの先駆者となった川島さんならではの
説得力あふれるお言葉でした!
「トレンドビジョンの審査で若い人の作品を審査していると、
自分も刺激されて、もっともっと作りたくなるんです」
尽きない創作意欲。
これが川島さんの若々しさの秘密!
トークショーが終わった後の舞台袖では、
アジアからのお客様に囲まれて、記念撮影に応じていた川島さん。
川島さん、アジアでも絶大な人気を誇っているんです!
次回は、Double山下浩二さんのレポートです。
ありがとうございました!
残念ながらご来場できなかった皆様のために、
審査員の皆様のトークショーをレポートします。
24日に登場したのは、PEEK-A-BOOの川島文夫さん。
ナビゲーターは髪書房 Ocappa編集部の矢作さんです。
日本でトレンドビジョンアワードが始まって9年、
川島さんの考える、トレンドビジョンアワードの魅力とは?
「自分が若い頃は、先端の美容を学ぶためには海外に行くしかなかった。
今はそういう時代ではないけれど、海外に行くことはやっぱり成長につながります。
トレンドビジョンアワード世界大会に出るということは、
1つの国に行くだけで、世界中の美容師の仕事を見られるということ。
これは凄いこと。ぜひ挑戦してほしい」
とのことです。
道なき道を切り拓き、日本のカットの先駆者となった川島さんならではの
説得力あふれるお言葉でした!
「トレンドビジョンの審査で若い人の作品を審査していると、
自分も刺激されて、もっともっと作りたくなるんです」
尽きない創作意欲。
これが川島さんの若々しさの秘密!
トークショーが終わった後の舞台袖では、
アジアからのお客様に囲まれて、記念撮影に応じていた川島さん。
川島さん、アジアでも絶大な人気を誇っているんです!
次回は、Double山下浩二さんのレポートです。