【ノノガ出身】ASHA&KOKONAが「TAKARA」でついにデビュー!新曲情報から一部で囁かれる懸念の声まで徹底解説


BMSGとちゃんみなが手がけ、大きな話題を呼んだガールズグループオーディション『No No Girls(ノノガ)』。

そのファイナルから約1年半を経て、大きな注目を集めていたASHA(アシャ)とKOKONA(ココナ)の2人が、新ユニット「TAKARA」を結成し、2026年8月8日(土)にデビューすることが発表されました。


 

 


SNS上では「待ってました!」「激熱すぎる!」と歓喜の声が上がる一方で、一部では複雑な心境を明かすファンの声も見受けられます。


今回は、新ユニット「TAKARA」の概要やデビュー曲の注目ポイント、そしてSNSで話題となっている肯定・慎重双方のリアルな反応をまとめました。


新ユニット「TAKARA」とは?

「TAKARA」は、ちゃんみなが主宰するセルフプロデュース型レーベル「NO LABEL ARTISTS」の第2弾アーティストとしてデビューします。

オーディション『No No Girls』の中で、強烈な個性、圧倒的な表現力、そして独自の感性で強い印象を残したASHAとKOKONA。


オーディション終了後も彼女たちの動向に注目が集まっていましたが、約1年半にわたる準備期間を経て、満持してのユニット結成となりました。


自身の強みや世界観を自分たちで提示できるセルフプロデュース型のスタイルは、ちゃんみなのイズムをしっかりと引き継いでいます。


 


 

 


デビュー曲はセルフプロデュース楽曲「Time is money」

記念すべきデビューシングル「Time is money」は、2026年8月8日(土)に配信リリースされます。


 タイトル:「Time is money」

 リリース日:2026年8月8日(土)

 特徴:ASHAとKOKONA自身がプロデュースを担当


公開されたティザービジュアルでは着物姿の2人が登場するなど、これまでのガールズグループの枠に収まらない先進的なクリエイティブが予感されます。


2人の個性が交差することでどんな楽曲やパフォーマンスが生まれるのか、大きな見どころです。


歓喜!SNSに寄せられた期待の声

結成&デビューの第一報が流れると、X(旧Twitter)やInstagramなどのSNSでは一気にトレンド入りを果たし、ファンからの熱狂的なコメントが相次ぎました。


 「1年半待った甲斐があった!この2人の組み合わせは最強すぎる」

 「セルフプロデュース楽曲『Time is money』というタイトルからして格好いい」

 「ちゃんみなレーベルからのデビューだから、間違いなく最高な作品になるはず」


『No No Girls』放送当時から2人の才能に魅了されていたファンを中心に、楽曲の完成度に対する期待値が非常に高まっています。


期待の一方で…一部で聞かれる懸念や複雑な声

大きな話題を集める一方で、SNS上では一部のファンから慎重な意見や懸念の声も上がっています。


 「1年半」という準備期間の長さ

オーディション終了からデビューまでに約1年半という時間が空いたため、「少し熱量が落ち着いてしまった」「待つ期間が長かった」と感じる声が一部で見られました。


 他のファイナリストや候補生の動向

『No No Girls』に参加していた他のメンバーたちのデビューや今後の動きを心待ちにしていたファンからは、今回のユニット発表に対して期待と同時に複雑な思いを抱く投稿も散見されます。


 「2人組(デュオ)」という形態への意見

大人数グループではなく2人体制でのデビューとなるため、「パフォーマンスの幅がどう広がるのか」「グループとは違った難しさがあるのでは」といった表現面での議論も交わされています。


まとめ:賛否両論は注目の高さのあらわれ

どんなアーティストのデビューであっても、期待が大きいほど様々な意見が飛び交うものです。一部で懸念の声が上がるのも、それだけ『No No Girls』というオーディションが愛され、彼女たちの未来に大きな注目が集まっている証拠と言えます。


独自のスタイルと才能を磨き続けてきたASHAとKOKONA。


新ユニット「TAKARA」として、8月8日のデビュー曲「Time is money」でどのような衝撃を与えてくれるのか、まずはそのファーストインパクトに注目しましょう!