すぐに使える旬なデータ集 -273ページ目

すぐに使える旬なデータ集

市場データやアンケート調査、ランキングなど、ビジネスマンのためのあらゆるデータを紹介しています。


第15回 住んでみたい街アンケート(首都圏/関西圏)2011年 : MAJOR7

<概要>

■ 首都圏
1. 住んでみたい街トップは4年連続で「吉祥寺」、2位は「自由が丘」、3位「恵比寿」。昨年に比べ「恵比寿」「たまプラーザ」「中野」「代々木上原」などが大きくランクアップ

2. 住んでみたい街の選択理由は、「吉祥寺」が便利、商業施設の充実、「自由が丘」がおしゃれ、交通の便がよい、「恵比寿」が交通の便がよい、飲食店の充実、が上位

3. 子育てができたら良いと思う街のトップは「文京区」。2位は住んでみたい街トップの「吉祥寺」、3位は同4位の「二子玉川」

■ 関西圏
1. 住んでみたい街トップ3は、「芦屋」「西宮」「夙川」「芦屋」は2005年の調査開始以来7年連続トップ。「梅田」「天王寺」「吹田」などが昨年度よりランクアップ

2. 住んでみたい街の選択理由は、「芦屋」「夙川」は高級感、街並みのきれいさといったステータス感。「西宮」「梅田」「天王寺」「吹田」は交通の便がよい、通勤に便利などの利便性が上位

3. 子育てができたら良いと思う街は「芦屋」「西宮」が同率トップ。上位は、神戸の阪急沿線、大阪の北摂エリアに集中


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「病気・介護への備え」に関するアンケート調査 : あいおいニッセイ同和損保

<概要>

■ 介護に不安を感じている方は40%未満、不安に感じていても半数以上の方は「特に備えなし」
■ 将来の健康不安への医療保険での備えもまだ60%未満
■ 「特に備えをしていない」方の多くが何らかの悩みを抱えています


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健康や病気、介護のことについて、多くの方が不安を
感じている一方、介護の不安に対する備えをしていない方・
できていない方がまだまだ多いのが現状。

備えをしていない方・できていない方は、
「どうしたらいいかわからない」「お金がない」という現実に
直面している。


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スマートフォン市場の動向(2011年9月) : NTTナビスペース株式会社

<概要>

■ コンシューマ市場のスマートフォン保有率は直近の2011年7月時点で12.4%。今年に入ってから昨年のおよそ2倍のペースでの増加が続いている。

■ スマートフォン市場は20歳代が牽引役。ただし2011年に入ってから18-19歳も急速に保有率が上昇し、30歳代も確実に保有率が向上している。

■ 2010年10月にiPhoneのシェアが68%まで達したが、2011年からAndroidが急速にシェアを拡大。2011年7月にはAndroidがiPhoneを上回りシェア1位に。わずか2010年7月の15%から僅か1年間で49%と急拡大を遂げた。


〔スマートフォン保有率〕
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