すぐに使える旬なデータ集 -26ページ目

すぐに使える旬なデータ集

市場データやアンケート調査、ランキングなど、ビジネスマンのためのあらゆるデータを紹介しています。


国内産業分野別企業規模別 IT支出動向および予測 : IDC Japan

<概要>

■ 大企業(従業員1,000人以上)の2011年IT支出は、東日本大震災の影響によってマイナス成長を示すものの、当初の見込みより緩和される
■ 経営体力が劣る SMB(中堅中小企業/999人以下)の2011年 前年比成長率は、マイナス6.3%と大きく落ち込む
■ 2012年は、財政支出による景気浮揚に伴い大企業およびSMB共にプラス成長を予測
■ IT利活用を促進する動きの中でコミュニティクラウドが急速に拡大。ITベンダーは、企業連携の発展余地の大きい中堅中小企業向けコミュニティクラウドの整備に努めるべき


〔国内IT市場 企業規模別 前年比成長率の予測:2010年~2013年〕
$すぐに使える旬なデータ集-国内産業分野別企業規模別 IT支出


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国内オープンソースソフトウェア利用実態調査 : IDC Japan

<概要>

■ ユーザー企業におけるオープンソースソフトウェア(OSS)の最大メリットはコスト削減
■ ソリューションプロバイダーの30%以上はOSSプロジェクトが増加傾向
■ OSSの使用実績の多さがITビジネス売上高の増加に繋がっている
■ サポートに対する懸念やエンジニア不足の課題を業界挙げて解決していくことが必要


〔過去3年間のITビジネスにおけるOSSプロジェクト数の変化〕
$すぐに使える旬なデータ集-国内オープンソースソフトウェア


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国内ソフトウェア市場動向および予測 : IDC Japan

<概要>

■ 2010年の国内ソフトウェア市場は2兆1,337億2,300万円、売上額1位はマイクロソフト(シェア18.3%)、2位は富士通(10.0%)、IBMと日立が同率3位(6.9%)

■ 2011年の国内ソフトウェア市場は2兆1,235億800万円、前年比成長率マイナス0.5%。2011年5月時点の予測から7.6ポイント上方修正

■ 公共/教育向けやメインフレーム向けで震災の影響を強く受けるも、事業継続面からのインフラ補強や企業のグローバル対応の加速が成長材料

■ 2010年~2015年の年平均成長率は2.5%、2015年市場規模は2兆4,168億9,700万円と予測。2013年には2008年時ピークの2兆2,572億8,000万円を超える見込み


〔国内ソフトウェア市場予測 2010年~2015年〕
$すぐに使える旬なデータ集-国内ソフトウェア市場


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