【アンケート】インターネットでの購入と販売に関するアンケート(2011年10月)インターネットでの購入と販売に関するアンケート : NTTスマートトレード<概要>【インターネットでの購入】■ 楽天市場での購入が78.0%と一番多く、amazonが67.5%と続く■ 支払い方法は「クレジットカード支払い」が83.8%と最も多い■ 購入者の38.2%は支払いの際のセキュリティに不安【インターネットでの販売】■ 販売者の26.8%は「自分のサイト、ブログ」での販売■ 販売者の84.1%が代金支払いに銀行振込を設定■ 販売者の48.3%*が「ちょコム送金」の利用を検討データの詳細はこちら
【アンケート】スマートフォン所持によるパソコン利用の変化(2011年10月)スマートフォン所持によるパソコン利用の変化 : モバイルマーケティング・ジャパン、ネットマイル<概要>■ スマートフォンを持ち始めて「パソコンですること」が減少■ パソコンの利用時間、スマホ利用後は30分~1時間がボリュームゾーン■ スマートフォン利用時間で最も時間が多かったのが「ネット利用」時間。54.6%と半数以上の人が「30分~2時間」と回答。低かったのは「通話」の時間。59.5%が「5分未満」と回答。■ ユーザーにとって「大きい」「見やすい」「比較しやすい」など明確なメリットがない限り、コンテンツの閲覧・利用については、スマートフォンがパソコンの代わりになっているようだ。〔スマートフォンの所持によるパソコン利用での変化〕データの詳細はこちら
【アンケート】スマートフォンに関する調査(2011年10月)スマートフォンに関する調査 : NTTアド<概要>■ 所有率は18.8%。中でも男性30~40代の所有率が3割超と高い。所有機種は、iPhoneが41.5%、iPhone以外の端末が58.5%。■ 重視点、満足点とも「端末のデザインがよい」、「タッチパネル形式など操作がしやすい」が上位。OSも選択基準の一つとなっている。■ 無料アプリケーションは「交通情報、乗換案内」、「天気」、「地図」など外出時の行動支援系が6割以上。有料アプリケーションの利用率は全般的に低いものの、「ゲーム」、「音楽」、「電子書籍」などエンターテインメント系の利用が見受けられる。■ 携帯電話・PHSとの併用が5割と高い一方、スマートフォン1台持ちも約4割となり、二極化している。■ 所有意向率は50.4%。中でも男性20~40代の所有意向率が約7割と高い。所有意向機種は、iPhoneが23.0%、iPhone以外の端末が77.0%。■ 利用意向理由は「Web閲覧しやすい」、「アプリケーションを追加してカスタマイズできる」が約5割と高い。非利用意向理由は「今持っている携帯電話で事足りている」が5割超と、大きな障壁になっている。データの詳細はこちら