すぐに使える旬なデータ集 -101ページ目

すぐに使える旬なデータ集

市場データやアンケート調査、ランキングなど、ビジネスマンのためのあらゆるデータを紹介しています。


リチウムイオン電池市場に関する調査結果 2011 : 矢野経済研究所

<概要>

■ 2011年度リチウムイオン電池世界市場規模は1兆1,693億円、前年度比108.2%と順調に伸長
■ スマートフォン、タブレットPC向け等、小型民生用LIBが市場の中心、車載用は徐々に拡大傾向
■ 市場予測:2015年度は2兆8,834億円市場に拡大、2010年度から2015年度までの年平均成長率(CAGR)は21.7%


$すぐに使える旬なデータ集-リチウムイオン電池市場

リチウムイオン電池(以下、LIB)の世界市場規模推移を
金額ベースで見てみると、2008 年度には 1 兆727 億円となり、
順調に市場規模が拡大していた。

リーマンショックを端に発した世界不況の影響から
2008 年秋頃から市場は低迷したものの、
それまでは前年を大きく上回るペースで市場規模を拡大させており、
通期で見た場合は成長を達成することができた…


データの詳細はこちら

人気ブログランキングへ

図解でナットク!二次電池―基礎と応用技術の最前線/小林 哲彦

¥2,310
Amazon.co.jp


高校生と保護者の学習・進路に関する意識調査 : ベネッセコーポレーション

<概要>

■ 全国どの地域でも、約2割の高校生がボランティアや募金などを通して「被災地と主体的に関わりを持った」と回答。「家族・知人が被災した」高校生は、被災の実態と同様に、東北・北関東に多い。

■ 「家族・知人が被災した」「被災地と主体的に関わりを持った」高校生は、震災を経て「お互いに助け合って生きることの大切さを強く感じるようになった」「どんな厳しい状況でも生き抜く力が必要だと思うようになった」(それぞれおよそ7割台)と考えるようになっており、全体平均と比較して価値観の変化が大きい。

■ 震災を経て「社会に貢献したいという気持ちが強まった」「ボランティアに対する関心が強まった」と回答した割合は、「被災地と主体的に関わりを持った」高校生では5割弱となっており、全体平均との差が最も大きい。

■ 大学進学を希望する高校生のうち、「家族・知人が被災した」「被災地と主体的に関わった」高校生は、「大学生活を無駄に過ごしてはならないと強く感じるようになった」(約5割)、「大学で学ぶ目的について真剣に考えるようになった」(約4割)と回答している。


$すぐに使える旬なデータ集-学習・進路に関する意識


データの詳細はこちら

人気ブログランキングへ

120の仕事なり方完全ガイド―高校生の進路さがし最強BOOK/著者不明

¥1,470
Amazon.co.jp


結婚・出産で変わる女性の仕事観 : 株式会社ビー・スタイル

<概要>

■ 結婚前の女性が仕事選びで最も重要視するのは『仕事内容』。
■ 結婚、出産後は『プライベートとの両立』『職場環境』などを重視して『家庭軸』に。
■ 『会社のステータス』『仕事内容』『企業ビジョン』『自己成長』という項目は、結婚、出産と経て重視されなくなる。


$すぐに使える旬なデータ集-結婚・出産で変わる女性


データの詳細はこちら

人気ブログランキングへ

職業としての学問 (岩波文庫)/マックス ウェーバー

¥420
Amazon.co.jp