みゅんひについて、書くべきか、やめとくべきか。



私が母親がみゅんひと指摘された数年前は、Googleで調べても、wikiにあるようなただの欧米型しか載ってなくて、

心理現場で集まってるような詳しい情報は載ってなく、

「一般的に認知が広まってない」と言われた通り、知られてないんだなー
っと

関係者としては孤立感を深めたものでしたが、

今ネットでみたら

心理研究所が特徴あげてたり、、(私の治療者のと少ーし違ってる点もあるけど、みゅんひの母親を知ってると、あぁ、そうそう、と重なる部分はあります)

不幸な出来事を作り上げ、管理支配する等々)

日本の他の機関も立証して特徴をあつめて
、声をあげはじめてる所があるんですねキョロキョロ

ちょっと安心した。
もっともっと広まって欲しいなクラッカー

みゅんひの直の近場の人間が声を上げることは、リスクが大きいんです。

なので、家族内で気がついてるのは私だけ、の状況でも、治療者に止められてたから黙ってました。

今もデスケドねキョロキョロ

そして日本型みゅんひについて、本に書いている臨床心理士の方もイルカうーんキラキラ
日本でされている方です

・誰も知らない日本型「ミュンヒハウゼン障害」とミュンヒハウゼン傾向

の項目で述べてますうーん


私が第三者の立場だったら良かったのに

もどかしいショック!