子どもの国語の本を見ていてふと、
昔、小学生の頃、国語の時間に
ぴくぴくいうて うごいちょうぞ

みたいな詩があったなーと。
クラスメイトがぴくぴくぴくぴくの箇所を
高速で読んで、心音かなにかなのに
そんなに早かったら死んでしまうと
笑われてたなーと思い出しました。

でも、なんの、誰のどんな詩だったか
思い出せず…

どなたかわかりませんか?
もやもやする(笑)。