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モーション変化設定の親子関係に挑戦。
少ないモーション数なら、また分岐が少なければ、親だけでも管理できますね。
やはりポイントは、今までモーションのIDとフレーム番号を個々に管理、分岐処理していたものを一括して扱えるようになったことでしょうか。これは便利♪
ひと気になるのは、ひとつのsigモデルに複数のmoaを読み込ませられるのかどうかという点。これはモーション数が増えた時に考えなくては。。
モーションファイル(qua)の読み込みが成功したところで、更に二つのモーションを読み込ませました。無難なところで下記のもの。
・立ち姿勢
・歩く
・ダメージを受ける
読み込んだところで、モーションアクセレータ(moa)をいったん保存。。。
ふむふむ、アイドリング設定、か。要するに、基本となるモーションですね。

立ち姿勢の設定ボックスにチェックを入れたらきちんと保存されました。
次は親子関係の設定をするのですが。。