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空と生きる

「空」はいつも在る。

「空」が消えたことなどないように、

「それ」(言葉を超えたもの…)もいつもどんなとき

もずっと一緒でした。

離れたことがありませんでした。

「それ」といきる
「空といきる」と決めました。

愛の発生場所は  愛なんだな~~

ってか、

涙 不安 心配 嫉妬 欲望 怒り

感情もマインドも 全部 全部

同じところから湧いてきて

あっという間に消えていくのです



彼の歌 森山直太朗さんの

『さくら』を聴いていたら

そんなふうな想いが溢れてきました



彼の歌を数曲続けて聴いてみたら

“彼は 彼のスピリットは
 この世界は 一瞬 刹那 儚さであ ることを 深いところで知っている んだな”

 と感じてしまいました(主観ですが…)


「何にもないとこから

 何にもなかったとこへと

 何にもなかったかのように

 巡る命だから」

“生きてることが辛いなら”
  by 森山直太朗 御徒町凧

 

 




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