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空と生きる

「空」はいつも在る。

「空」が消えたことなどないように、

「それ」(言葉を超えたもの…)もいつもどんなとき

もずっと一緒でした。

離れたことがありませんでした。

「それ」といきる
「空といきる」と決めました。




昨日は、水の澄んだエネルギーを吸い込みに秋保大滝へGOしてきました




ここ数ヶ月、とあるイベントのお手伝いをしていて、たくさんの人に囲まれすぎてしまい私的には疲労困憊あせる

ぐったりした心身をリフレッシュするには山や水が必須なのであります霧

人との交流がいまいち苦手な私だけど、植物とはもう相思相愛なのですよチューリップピンク

ただただ在り続けるその姿にみとれています




これはもうことばじゃないです。
微細な感覚…木々は語らず受け入れてくれます



ガーデニングやお花や自然に関わっていらっしゃる方々にはおわかりでしょう、きっとキラキラキラキラ




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