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空と生きる

「空」はいつも在る。

「空」が消えたことなどないように、

「それ」(言葉を超えたもの…)もいつもどんなとき

もずっと一緒でした。

離れたことがありませんでした。

「それ」といきる
「空といきる」と決めました。

おはようございます晴れ


『瞑想』を教えていただいた先生を中心に、1日をとおしての瞑想会があり、そちらに参加したときのことです。

ディスカッションの時間に、先生から
こう言われました。

どんなテーマで話をしていたのか忘れてしまいましたが、

『愛する対象に自分を加えていますか!?

こう聞かれたのですね。


「んっ?かお

 その場では深く考えることができなくて、

そのまま忘れていた言葉でしたが、

今日になってワックラッカーと思い出したのです。

わたしは長い間、自分の感情やら気持ちをグッと抑えこんで生きていました。

そういう環境で育ったことが今のわたしにつながっていますから、

それがギフトであったことは今は理解しています。

周りにあわせることで自分を守ってきたつもりでしたが、全然幸せではなかったんですショック!

「わたしがしたいことラブラブ」を考えるより先に、

「他人の迷惑にならないように」
「あの人の機嫌をそこねないために」

など、他人の目線に合わせてばかりだっからです。

いっつも緊張がとけませんでした。

でも、この半年位でのびのびできるわたしでいられるようになれましたし、

ジーニーさんとのセッション後は、
さらに軽やかに過ごせているのですが、

「まだまだ足りんラブラブもっと己を愛しなさい」と言われていたのですね~
きっと。




優しさや責任感から自分を抑えてきたり、
本心と違うことを言ってしまったり、

「こんなこと言ったら嫌われる」とか

「こう思われたらどうしよう」とか

長い間、感情を抑えると本当の自分がわからなくなることがあります。

周りに合わせ生きることはとても苦しいことです。


まずは自分!!ニコニコ



なんだか、自分に向けて書いたような気がしています音譜










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