大阪から上京して10年以上。
標準語のイントネーションにもだいぶ慣れて話せるのですが、
どうしても言えない言葉がいくつか・・・
まず、「し」の発音がとっても苦手です。
関西の人は多いみたいですが・・・
子どものころは「字」でなく「音」で言葉を覚えると思うのですが
その頃はよく「し」と「ひ」を書き間違えて先生に直されている子がいました。
「ひちのだん(七の段)」みたいな(笑)
数を数える時も、
いち、に、さん、し、ご、ろく、ひち、はち、きゅう、じゅう。
なぜか4の「し」は言いやすいけど、「しち」がいいづらく「ひち」になる(笑)
むしろ、「なな」と数えたり(笑)
あとは、数字を読むときのイントネーション(アクセント)もだったり・・・
要所要所「あっ、関西の人?」っていうポイントがあります。
自分の故郷の言葉は好きですが
人前で話すことも多いだけに、癖が強いのも困りものですね(´・_・`)
標準語のイントネーションにもだいぶ慣れて話せるのですが、
どうしても言えない言葉がいくつか・・・
まず、「し」の発音がとっても苦手です。
関西の人は多いみたいですが・・・
子どものころは「字」でなく「音」で言葉を覚えると思うのですが
その頃はよく「し」と「ひ」を書き間違えて先生に直されている子がいました。
「ひちのだん(七の段)」みたいな(笑)
数を数える時も、
いち、に、さん、し、ご、ろく、ひち、はち、きゅう、じゅう。
なぜか4の「し」は言いやすいけど、「しち」がいいづらく「ひち」になる(笑)
むしろ、「なな」と数えたり(笑)
あとは、数字を読むときのイントネーション(アクセント)もだったり・・・
要所要所「あっ、関西の人?」っていうポイントがあります。
自分の故郷の言葉は好きですが
人前で話すことも多いだけに、癖が強いのも困りものですね(´・_・`)









