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How was my day???

生きている記憶と記録。

絵描けないけど絵でも描いてみようかと思う
自分用忘備録*色々と引用。

アクリル絵の具の違い

※ガッシュ‐不透明(ポスターカラーやアニメのような感じ)顔料が少なくひび割れしやすい。

バニーコルアート‐リキテックス
レギュラー(固練り)、ソフトがある。違い
世界で愛用されている本場アメリカ生まれのアクリル絵具。メディウムも豊富。
レギュラータイプは20mlと60mlの2サイズ全108色。
発色が良く、メディウムが豊富なのでリキテックスで統一する人も多い。
ただし腐りやすい。腐るとにおいがする。1年から2年くらい。
彩度が高く、特に油絵風の絵が描きたい人には苦手な人もいる。

ターナー‐ゴールデン
海外の為か鮮やかな色が多い。日本人には使い辛い人もいる。
安いので学生に人気がある。

ホルベイン‐アクリリック(旧アクリラ)
日本産で安い為、画材店でなくても文具店で気軽に手に入りやすい。新しくなってからは発色も良く、綺麗な色も揃っている。

ターレンス‐アムステルダム
オランダのロイヤルターレンス社製のアクリル絵具。安価で原液が見える透明チューブ入り。
20mlと120mlの2サイズ全80色を置いています。特に120mlの大容量サイズは大作用に人気です。

クサカベ‐アキーラ
顔料が多く、その為色が鮮やか。固まるのが早い。固まった後でも水で溶け、修正も楽。
その分滲みに注意が必要でもある。
塗料などの樹脂を使用していて油絵の上に重ねることも出来る。固まると堅牢。
正確には「アクリル絵の具」では無いらしいが、最近人気が出ているという絵の具。